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      <title>東海アマ地震予知情報のまとめ</title>
      <link>http://www.toukai-ama.info/</link>
      <description>東海アマ地震予知サイトhttp://www1.odn.ne.jp/cam22440/yoti01.htmの抜粋ミラーです。2008年2月16日時点で、「地震予知」で検索すると、ヤフー、グーグルともに、東海アマのページがＴＯＰ。スゲー。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 24 Jul 2008 10:39:53 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

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         <title>2008年7月24日 木曜日 、６時半更新</title>
         <description>24日00時26分頃　震源地は岩手県沿岸北部（ 北緯39.7°、東経141.7°）で震源の深さは約120km、地震の規模（マグニチュード）は6.8と推定

　昨夜、地震発生とともに、たくさんの連絡をいただき、ありがとうございました。
　下記レポートを見れば分かるように、東北地方を中心に異常活性化が続いていた。一番凄いのは津軽海峡周辺で、ここにM８超巨大地震が発生するのは時間の問題と感じている。今回の岩手沿岸M6.8も、津軽海峡周辺活性化地帯の枠内に収まっている。

　今朝も猛烈体感で、非常事態の継続である。余震なのか別の震源なのか分かりにくいが、上の電波掲示板の異常伝播レポートから、①九州方面　②能登半島周辺　③東関東～東海沖　に深刻な異常が継続している。
　宏観掲示板でぼちぼちさんが指摘しているように、余震が起きていない！　深さもプレート下部だ。これはカムチャッカM7.7や小笠原大深度地震のドミノ転化と考える必要があり、さらに浅い地震を引き起こす可能性が強い。
　今日にも、あるいは数日中に別の大地震が発生する可能性が極めて強い。警戒されたい！

　このM6.8も、１９２３年の踏襲と考えてよいだろう。新関東大震災発生まで、連日連夜、大型発生が止まらない状況になるだろう。もうパニックに至るのは時間の問題と認識している。首都圏を支える大型発電所がやられるなら、大停電となり、そこに４０度を超える酷暑が襲う。弱い老人たちがバタバタと倒れ、多数の熱死者が出るだろう。こうなれば、もはや脱出しかない。行き先を慎重に選ぶ必要がある。

　10時半追記　強力な電磁波ブロッキング現象が起き始めた。やはり後続がありそうだ！　警戒されたい。</description>
         <link>http://www.toukai-ama.info/2008/07/2008724.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">500地震予知</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 24 Jul 2008 10:39:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2008年7月23日 水曜日 　７時半更新</title>
         <description>今朝も非常体感、もう新関東大震災に向けてまっしぐらに突っ走っている印象だ。
　22日17時47分頃　震源地は福島県沖 （ 北緯37.6°、東経142.5°）で震源の深さは約10km、地震の規模（マグニチュード）は5.4
23日04時17分頃　震源地は房総半島南方沖 （北緯34.3°、東経140.1°）で震源の深さは約40km、地震の規模（マグニチュード）は4.3
　昨日の宏観レポート通り千葉沖で起きた。房総沖震源となると、これから相模湾周辺が問題になる。南関東巨大地震まで数十日の段階だろう。直前には都留市周辺でM6～7が起きるだろう。

　関東周辺の地震周期性について解説するサイト　神奈川　名古屋市　防災科研　南関東地震（ウィキ）　

JA７HOQが関東～東海に警戒情報を出しているようだ。筆者も同感だが、まだパソコン誤作動を確認していない。明日以降の可能性が強いと思う。カラスやキジの騒ぎも確認できない。ニワトリは怯えが見られる。　20時現在、ガンマ線は平常値、上の電波掲示板に西日本方面の強い異常伝播がレポートされている。1923年、南西諸島でM7級発生があり、今回も可能性が強いと思う。</description>
         <link>http://www.toukai-ama.info/2008/07/2008723.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">500地震予知</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 23 Jul 2008 07:35:08 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>2008年7月21日 月曜日、７時更新</title>
         <description>今朝、再び非常体感、今日明日にも大型・超大型発生がありそうだ。相変わらず震源地情報が少なく、わかりにくい。
　昨日の宏観からは、関東～東海に強烈な地気、東北の異常伝播（上の電波板参照）に対応する福島沖Ｍ６．６はあったが、その他の宏観に対応する四国や日本海側震源に対応する地震は起きていない。栃木の異常伝播が多いのが気になる。　外国の大型発生も止まっており、今日明日あたりまで満月トリガーの影響下にあるので、まだ超大型後続の可能性が非常に強い。

　なお福島沖Ｍ６．６の震源は日本海溝に近い震源で、発生に至る前駆活動で超大型三角波を発生させた可能性があり、第５８寿和丸転覆沈没事故との関連が強く疑われる。

　９時半追記　 21日06時31分頃 震源地は小笠原諸島西方沖 （ 北緯27.9°、東経140.2°）で震源の深さは約500km、地震の規模（マグニチュード）は5.7と推定されます
　朝の更新段階で、この地震に気づかなかった。非常体感は、これだった可能性が強い。こうした大深度地震は、日本列島周辺の地殻の不気味な胎動を示すものであり、北米プレート、日本海溝の活動と大きな関係があると考えている。関東周辺にドミノ転化する可能性を考える必要がある。

　１９時半追記　21日18時01分頃　震源地は宮城県沖（ 北緯37.8°、東経142.7°）で震源の深さは約10km、地震の規模（マグニチュード）は5.2と推定
　やはり日本海溝震源だ。このところ、かつてでは考えられないほど、地殻より深いマントル地震が続いている。小笠原では、マントルレベルで北米プレート・日本海溝との関連が指摘されている。何が起きているのか窺い知れないが、すべては１９２３年を踏襲していると警告しているとおりだ。昨日分に、地核（コア）異変のレポートいただいたので転載した。マントル地震を説明できる学者も理論も存在しない。誰も、何が起きているのか理解できない状態だ。学者は万歳、ただ過去の経験則だけが役に立つだろう。関東南西部の居住者は、刻一刻と迫る巨大震災の跫音に耳を傾けよ！

　２０時４０分追記　21日20時30分頃　震源地は福島県沖（ 北緯37.1°、東経142.3°）で震源の深さは約30km、地震の規模（マグニチュード）は6.1
　昨日、会津駒山頂から、福島沖方面に昼間というのに赤焼けが見られた。余震震源かと思っていた。</description>
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         <pubDate>Tue, 22 Jul 2008 21:20:57 +0900</pubDate>
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         <title>2008年7月22日 火曜日 、８時更新</title>
         <description>今朝も非常体感、どうにも止まらない！　もう、日本海溝周辺の地殻変動が底なしの大崩壊に向かっているような気がする。
　昨夜、久しぶりに帰宅したが、夜８時過ぎても３０度を超えていて気温が下がらない。５年前、移住当初は、昼間どんなに暑くても夜になれば布団が必要なほど寒くなった。ありえないような猛暑で、家中蜘蛛の巣だらけだった。出るときには大きな蛇がネットに絡まって死んでいた。
　この分では、今夏、予想通り、首都圏、大都市大脱出作戦が繰り広げられるだろう。
　今朝も震源がよく分からない未知の異常体感、台風に似ているが、違う。頭痛感もある。ニワトリはあまり騒いでいない。

　千葉沖に大きな震源がありそうだ。東関東～東北太平洋の活性化が止まらない。1923年と同じ状況になっている。（所沢M氏より）

　新潟では相変わらず強い赤焼け、東北～日本海ウラジオ周辺の活性化も止まらない。凄い地殻変動が進行しているようだ。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">500地震予知</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 22 Jul 2008 08:05:05 +0900</pubDate>
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         <title>2008年7月20日 日曜日、１９時更新</title>
         <description>19日11時39分頃　震源地は福島県沖 （ 北緯37.5°、東経142.5°、牡鹿半島の南東120km付近）で震源の深さは約10km、地震の規模（マグニチュード）は6.6
　この地震について、１９２３年の発生状況を参照していただければ、当時の四川地震・茨城沖・福島沖・千島・カムチャッカなどの大型地震と、現在の状況がなぞったように同じように起きていることが分かるだろう。山梨東部Ｍ６級が発生して、まもなく関東大震災Ｍ７．９が発生し、十数万の犠牲者を出している。
　こうなれば、今年、新たな関東大震災が起きるだろうという予想が簡単に理解できるはずだ。

　なお、大地震が起きる前には必ず抑圧的状況が起き、定例的に起きている地震が起きなくなる。巨大地震が発生する数日前から地球規模で地震が抑制される。これを抑圧と呼んでいるが、懐疑的・否定的な見解を書き込む前に、せめて筆者が、どのような意味で「抑圧」を使っているか調べてからにしてほしい。正直、思慮不足の初歩的な疑問にいちいち答えている余裕はない。こんな失礼な書き込みは宏観掲示板情報を利用している人の妨げになるので削除するしかない。

　福島から関東に至る道程で、首都を見ると異様な靄（地気）に包まれ、この地域に巨大地震が忍び寄っている宏観状況がよく分かる。もう数十日～数ヶ月でＭ８を大きく超える巨大地震が首都圏を襲うと断定してよい状況だと思う。</description>
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         <pubDate>Sun, 20 Jul 2008 19:19:41 +0900</pubDate>
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         <title>2008年7月19日 土曜日　８時更新</title>
         <description>所用外出中につき情報が少ないが、満月トリガーにあって強い抑圧が起きている。地球規模で、ほとんど発生がなく、巨大地震前の抑圧に似ている。
　耳鳴りが極めて深刻だが、台風２０号があり、この影響が含まれているかもしれない。カラスも異常な鳴き方。
　予想しているＭ７超が今日にも起きる可能性が強いと判断している。震源地については相変わらず特定困難。中国やフィリピンなど外国の可能性の方が強そうだ。
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         <link>http://www.toukai-ama.info/2008/07/2008719.html</link>
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         <pubDate>Sat, 19 Jul 2008 08:59:36 +0900</pubDate>
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         <title>2008年7月18日 金曜日　７時更新</title>
         <description>月齢１５、満月トリガーピーク。今朝は非常体感！　今日から数日中に極東周辺でＭ７～９の超大型発生があると判断している。
　外出中につき、データが少ないが、鳥類の激しい異常が見られる。前駆微震は遠いユラユラ型で、今日の段階で、南関東～東海地震が起きるとは考えにくい。
　これまで現れた宏観前兆からは、①１２日頃、松山市で内陸型強震の疑いのある鱗状雲が確認されているので、四国周辺２００キロ圏に非常に強い地震発生の疑い。②甲信越・日本海方面に一週間ほど前から強い赤焼け現象が続いており、日本海側に大型発生の疑いだが、内陸なら突き上げるような前駆微震があるはず。③電磁波異常伝播からは、東北・北海道方面と東海～東南海震源域の異常伝播が確認されている。④津軽海峡周辺に猛烈な群発が見られ、未だ収束していないので、今回はまだ余裕があるとは思うが、もし空白収束に至れば、Ｍ８級発生の可能性が非常に強い。⑤熊野灘海域、東南海震源域に明確な空白が見られる。これは東南海地震臨界を示すものかもしれない。⑥大学系発生データに、四国と南西諸島方面のデータが見られないが、南西諸島の異常伝播も激しい。
　つまり日本中、すべてに強い異常が見られる。これらが、一つの震源であるとすれば、規模が桁違いに大きなものかもしれない。あるいは、中国や千島方面に、スマトラ級巨大地震が起きる可能性も視野に入れる必要がある。
　
　全般に、国内というよりは、外国の超大型発生の可能性が強いように感じている。
　専門的すぎてチンプンカンプンで定評のあるＪＡ７ＨＯＱ小林氏のサイトで、さっぱり分からないながらも（本人もひょっとすると・・・・）、関東地方の活性化状況を示す国分寺イオンなどに強い異変をレポートしている。上の電波掲示板を見ても、関東～東海に、めったに見られない強烈な異常伝播がレポートされている。これや、これまでの行徳・ピスコ（なぜか一時閉鎖）の恐るべき異常値を見るならば、どうみても南関東～東海震源域の極めて深刻な異変、大地震前兆が現れている。</description>
         <link>http://www.toukai-ama.info/2008/07/2008718.html</link>
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         <pubDate>Fri, 18 Jul 2008 07:53:06 +0900</pubDate>
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         <title>2008年7月17日 木曜日　９時半更新</title>
         <description>　今朝も激しい深刻な体感、耳鳴り、すでに満月トリガーの影響下に入り、明日夜のピークを中心に前後２日くらいの間に、甲信越方面や東北北海道方面で大型発生と予測している。規模は、今のところＭ５～６程度ではないかと思う。ただし、これは１９２３年の再来であり、関東大震災発生までのプロセスを、一桁大きい規模で忠実になぞっているようだ。首都圏、とりわけ神奈川方面にお住まいの方は、覚悟し、数十日以内の発生を予測して、対策を講じる必要があるだろう。
　関東大震災発生までに起きたことは、茨城沖Ｍ７級、四川大地震（１９２３年３月24日はＭ７．４）山梨東部Ｍ６級、そして関東Ｍ７．９二連発ということになった。（たぶん、カムチャッカ大深度Ｍ７．７に対応する地震もあったはずだが、資料が確認できない）

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         <link>http://www.toukai-ama.info/2008/07/2008717.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">500地震予知</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 17 Jul 2008 09:59:14 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>2008年7月16日 水曜日 、７時半更新</title>
         <description>　もの凄くヤバイ事態になった！　予想はしていたが、とうとう来たかという印象。山梨東部で群発模様、まだ規模は小さいが、これが収束すれば、ほどなく都留～河口湖方面にM６クラスが起きる可能性がある。
　これまで何度も書いてきたが、これが南関東巨大地震、新関東大震災の引き金になる。また先の四川地震だが、これも関東大震災の前にも起きているが、今度は桁違い。そうなれば、山梨東部地震の規模も桁違いに大きくなるかもしれない。
　小田原～山梨の富士山周辺は、最大の警戒が必要だ。おそらく、これが論議されるなら関東周辺でパニックが起きて、首都圏大脱出、民族大移動が始まることだろう。

　今朝も極めて深刻な耳鳴り、１８日に満月トリガーがやってくる。筆者も所用で関東方面に。今日は清瀬・日高市へ。

　20時追記
　所用で埼玉などに来ているが、甲信越方面に非常に強い赤焼けが起きている。明日あたりから満月トリガーで、数日中に山梨～新潟に大きな地震が起きそうだ。
　その他、移動中につき情報が少ない。
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         <link>http://www.toukai-ama.info/2008/07/2008716.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">500地震予知</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 16 Jul 2008 20:29:44 +0900</pubDate>
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         <title>2008年7月15日 火曜日 １２時更新</title>
         <description>激しい体感・生物前兆が続くものの、一向にそれらしい結果が見えない。何が起きているのか、さっぱり分からない。
　今朝も５時過ぎに、ニワトリたちが大騒ぎした。キツネでも来たかと慌てて飛び出していったが、まったく痕跡もなく、動物に脅えたのではなく、何か得体のしれない不安に駆られて脅えている様子だった。大きな地震の前には、こうした警戒反応を示すことが多い。
　発生状況は、相変わらず抑圧で、岩手余震以外、極めて活動が少ない。
　情報を収集しても、震源を示すデータが少ない。全般に、異様な緊迫感が漂っている印象。

　１９時半追記
　福島標準電波局、不受信レポートがあり、新潟から強烈な北東帯雲のレポート。したがって、東北～北海道方面に大型震源浮上の疑いが強い。その他、情報は少ない。
　誤ってデータを消したが、１９時半現在のガンマ線値が異常に高くなっている。降雨皆無なのに１５％以上高いので、岩手内陸地震前よりもレベルが上がっている。地殻破壊によるラドン放射である疑いが強い。
　本日月齢１２、三日後の１８日頃、大地震になる可能性が非常に強まっている。四国周辺と東北方面</description>
         <link>http://www.toukai-ama.info/2008/07/2008715.html</link>
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         <pubDate>Tue, 15 Jul 2008 19:59:23 +0900</pubDate>
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         <title>2008年7月14日 月曜日 、７時半更新</title>
         <description>極めて深刻な耳鳴り、体感が続いているが、まるで結果が見えない。生物前兆も著しい。各地から「月が赤い」とのレポートが増えている。携帯電話などのブロッキング現象も加速し、メール不受信が続いている。
　発生状況を見ると、東北付近を除いて明らかな抑圧局面に入っている。
　南関東～東海～東南海に明確な抑圧が見られる。ピスコや行徳に、一度も見たことのない凄まじいデータが続いているが、これも結果が見えない。全般にスマトラ巨大地震前に似た雰囲気だ。
　総合的な印象を言えば、そろそろ東海地震の短期前兆であると言ってもよいと思う。スマトラのときは二ヶ月ほど前から、今のような訳の分からない状態になった。もし東海震源が千年スパンのM９近い巨大地震になるならば、こうした前兆は数ヶ月前から現れるだろう。
　いよいよ、関東～東海～東南海地震が起きそうだ。

13時半追記
　阪神・中越・中越沖・岩手内陸などの震災前に見られたのと同じ生物現象が現れている。
　中津川市の筆者宅の作業場で、数日前から頻繁にヤマカガシなど蛇の出没が続いているが、今朝は凄かった。朝から作業場周辺に数尾のヤマカガシがいて、８０センチくらいのヤツが作業中の筆者の足下をカエルを追って駆け抜けていった。
　普通、蛇は臆病で、よほどでなければ人前に姿を現さない。まして作業している足下をすり抜けてゆくなど聞いたこともない。ところが、震災が近づいて地盤が活性化すると、蛇は捕食行動を激化させる。おそらく種の危機を感じて繁殖を求めるのだと思う。
　これまでも筆者宅のニワトリが、アライグマやオオタカに狙われると、やがて震災が起きることが多かった。動物も、たぶん人間も、本能的に危機を察知すると捕食・生殖行動に駆り立てられるのではないかと思う。
　また、電磁波ブロッキング現象が強まっている。携帯メールの不受信が多く、ラジオルーターも接続不良の頻度が増えた。全般に非常に危険な前兆が続いている。やはり東海・東南海など日本列島周辺巨大地震を疑うべきだろう。

　１４時半追記
　手元の温度計が３６度を超えた。当地は海抜４００ｍ、山地ながら内陸盆地型の気候で、寒暖の差が激しい地域だが、この分なら多治見市や名古屋市は４０度程度に達しているだろう。
電気代が上がっているので、クーラーを使わずに扇風機で我慢しているが、汗が止まらない。　昨年は多治見で４２度を記録しているが、今年は４５度程度まで上昇するとの予測がある。そうなれば、老人・保護所帯など貧しい家では、本当に熱死する人もたくさん出るだろう。金持ちは、エアコンでがんがん冷やし、涼しい高原リゾートに避暑に出かけられるが、貧乏人は、せいぜい喫茶店や図書館に入り浸るくらいだ。不自由で身動きのとれない人は脱水症で死ぬしかない。

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         <link>http://www.toukai-ama.info/2008/07/2008714.html</link>
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         <pubDate>Mon, 14 Jul 2008 14:37:05 +0900</pubDate>
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         <title>2008年7月13日 日曜日 、１２時更新</title>
         <description>　朝から猛暑、極めて深刻な耳鳴り、携帯メールなどの送受信不良、非常事態に近いほど激しい。ただし、岩手内陸地震前ほどのレベルではない。もし大地震が起きるとしても遠方だと思うが、先ほどから筆者宅の総額２００万円の豪邸がミシミシと揺れている。スマトラ大震災の前に似た雰囲気だ。

　所沢Mさんから、松山市で撮影の強烈な地震雲レポートが届いていた。非常に深刻な地震雲で、月内（おそらく7日以内、次の満月トリガーは５日後の７月１８日あたり）で四国周辺２００キロ圏で、阪神大震災なみの内陸直下型地震が起きる疑いがあると思う。

　１２時追記　驚くほど体感が猛烈化している。どうも今日にも大地震が起きそうな印象。全国に激しい前兆レポートがあり，震源地がよくわからない。前駆微震はゆらゆら傾向で、かなり遠い印象。

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         <link>http://www.toukai-ama.info/2008/07/2008713.html</link>
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         <pubDate>Sun, 13 Jul 2008 12:23:47 +0900</pubDate>
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         <title>2008年7月12日 土曜日 、１５時半更新</title>
         <description>　関東方面、携帯メール不受信など、強い電磁波前兆が続いたが、今のところ、茨城沖M4.2　二連発程度、外国にも大型は未発、しかし生物前兆が非常に激しく、蛇の出没、カラスのギャー鳴き、ニワトリの怯えなど深刻になっている。当初予想したM６前後ではなく、Ｍ７超級かもしれない。
　もう少し様子を見たいところだ。超大型が起きる日には猛暑になるものだ。今日は当地で、早朝は寒かったが、午前中から３０度を超えて、まだ３５度に近い。国内ではなく遠方の海域、日本海や日本海溝などの震源を予想している。

　日本海側、新潟方面から赤い月や地気のレポートが続いている。やはり北陸～信越か日本海に大型震源浮上の可能性が強まっている。
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         <link>http://www.toukai-ama.info/2008/07/2008712.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">500地震予知</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 12 Jul 2008 15:36:54 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>新しい手法でより正確な地震予測が可能に、米研究</title>
         <description>【7月10日 AFP】米国で地震波の速度変化を測定する方法が改良され、将来的に地震予測の精度が改善される可能性もあるとの研究結果が、9日の英科学誌「ネイチャー（Nature）」で発表された。

http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2416078/3114154

　実験を行ったのは米カリフォルニア（California）州パークフィールド（Parkfield）にある深部サンアンドレアス断層観測所（San Andreas Fault Observatory at Depth、SAFOD）のFenglin Niu氏ら。

　研究結果によると、2005年後半に同地で起きた2つの小規模な地震の発生中と発生前後のせん断波（S波）の速度を測定。それぞれの地震前に異常な兆候を観測した。1度目は地震発生の10時間前に、2度目は2時間前だったという。

　地震が発生すると、震源地から全方向に向けてエネルギーが放出されるが、地震波には2種類ある。1つは粗密波（P波）で、進行方向に圧縮と膨張を繰り返して振動を伝える。もう1つはより破壊的なS波で、速度は遅く、地面を上下前後に揺らし、地震波の進行方向に対し垂直に振動を伝える。

　これまでにS波の速度は地下の割れ目の開閉による応力のレベルによって異なることが分かっていた。

　理論上は、このレベルの違いがある種の「ストレスメーター」となり、地震予測が可能になるはずだ。しかし、これまで地震予知に応用できるほど精密な地震波速度の測定はできていなかった。

　実験で研究者らはまず、正確に測定できる大気圧による地震波の速度変化を計測して「ストレスメーター」を「較正」した。これまでの研究で大気圧が高ければ高いほど、地震波の速度が速くなることが判明している。

　この相関関係において最もずれが大きかったのは、2か月間の観測期間中で最大となったマグニチュード3.0の地震が発生する数時間前だったという。

　Niu氏は、今回の実験で事前の地震波を観測できたことに満足感を示しており、より正確に事前の地震波発生のタイミングとその物理的なメカニズムを理解するために、さらなる実験を予定しているという。(c)AFP

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         <link>http://www.toukai-ama.info/2008/07/post_120.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">510地震予測</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 11 Jul 2008 11:58:06 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>2008年7月11日 金曜日 、７時半更新</title>
         <description>今朝は非常体感！　猛烈な耳鳴り、今日にも日本列島周辺で危険な大型地震が発生しそうだ。　昨日は生物前兆が激化、本来聞こえるはずのない１キロも離れた牛舎の牛の声が隣から語りかけるように聞こえる音波異常があった。このメカニズムは、おそらく帯電エアロゾルによる空気密度上昇やダクト性伝播ではないかと考える。
　この数日、目眩を伴うユラユラ感、前駆微震もユラユラタイプで遠方の震源だろう。

　震源地はよく分からないが、行徳・ピスコはM９クラス、スマトラ並み地殻変動のようなデータ、東海地震が起きそうな印象。
　新潟方面で数日前から赤焼けレポートがあり、日本海に大きな震源がありそうだ。また、関東からも異常レポートが多い。
　ガイガーカウンターには大きな異常が出ていない。これは震源が海域の可能性を示す可能性がある。
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         <link>http://www.toukai-ama.info/2008/07/2008711.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">500地震予知</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 11 Jul 2008 07:57:37 +0900</pubDate>
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