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      <title>東海アマ地震予知情報のまとめ</title>
      <link>http://www.toukai-ama.info/</link>
      <description>東海アマ地震予知サイトhttp://www1.odn.ne.jp/cam22440/yoti01.htmの抜粋ミラーです。2008年2月16日時点で、「地震予知」で検索すると、ヤフー、グーグルともに、東海アマのページがＴＯＰ。スゲー。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
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         <title>2010年03月11日木曜日　１１時更新</title>
         <description>　所用多く、移動中、東海震源域、静岡東部方面上空に断層状雲が出ている。規模はM4～５程度　電波掲示板を見ると、超大型発生寸前の状況
　昨日、三宅島データに２０００超が出たので、今夜あたり南方でM7級発生と予想。体感は非常に悪く、ストレスが多い。
　各地で凄い数の交通事故が発生している。
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         <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 11:21:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2010年03月10日水曜日　７時半</title>
         <description>　今朝も体感が猛烈、こりゃヤバイ！　という深刻な耳鳴り。三日前からだが、チリ地震前とほとんどレベルが変わらない。すぐ結果が見えないと規模が大きくなる傾向がある。
　結果が出にくいのは、おそらく太陽活動に抑制が効いているからだと思う。黒点やフレアが出れば超大型が発生するかも。
　行徳三宅島には赤道方面のM7級前兆に特有の２０００ピークが出ている。

　03/09 23:06 51.6N 173.5W 35k 5.7M A アリューシャン列島(日本時間)

　【チリ大地震後、地球の重力に変化、今も続く振動　
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　【大紀元日本3月10日】2月27日のチリ大地震からすでに1週間以上が経過した。国立天文台(NAOJ)はチリ大地震発生後、地球の重力に変化が生じていることを観測した。この重力変化は地球全体が膨らんだり縮んだりするわずかな振動によるもので、このような状態は2カ月ほど続く可能性があるという。チリで発生したM8・8の強震はチリに甚大な被害をもたらし、地球全体をも揺り動かしていると言えるだろう。　国立天文台によると重力計のデータから、大地震後地球全体に振動が生じ、岩手県では連日0.1ミリの振動が発生していることが確認されている。これは鐘を鳴らした後に小刻みな振動が発生する現象に似ている。このような振動は長野県にある気象庁精密地震観測室でも確認されており、今も続く振動は今回の地震の規模の大きさを証明していると言えるだろう。】
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         <pubDate>Wed, 10 Mar 2010 07:32:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2010年03月09日火曜日　８時更新</title>
         <description>■　ヤバイ！！　東海地震の直接前兆か？　（ネバダ指摘による）

　【源泉の水位低下 人気施設ピンチ島田市「加水などで対応」
　島田市は６日、同市伊太の市営温泉施設「田代の郷温泉　伊太和里(いたわり)の湯」で、源泉を十分にくみ上げられない状態が続いているため、源泉の水量を見ながら、当面は水道水を加えて沸かし湯にするなどして営業すると発表した。記者会見した桜井勝郎市長は、遅くとも２４日からは同市川根町笹間渡の温泉施設「川根温泉　ふれあいの泉」の湯を運んで営業するとの考えを示した。
　市によると、５日午前１０時頃、地下６０４メートルまで水位が下がったため、水中ポンプが自動停止し、源泉をくみ上げられなくなったという。源泉の水位が通常の地下２３０メートルから大幅に低下しているためで、ポンプの異常ではないという。１月９日に地下２３１メートルの水位を確認して以降、水位は下降を続けていた。６日夕には水位が一時上昇し、ポンプが再稼働したが、完全復旧するかは不明という。
　同館は昨年４月に開館し、休日には１日約１０００人が訪れる人気施設。市は「源泉が枯渇した訳ではないが、（温泉の）掘削業者と共に早急に原因を調査したい」としている。
　川根温泉からの湯を運んでも、源泉露天風呂などは利用休止となる見込みだという。水道水を沸かして対応することになった場合でも営業は続けるが、一時的に温泉ではなくなるため、通常の利用料（中学生以上５００円）から入湯税分（同１５０円）を割り引くことを検討しているという。（2010年3月7日 読売新聞）】

03/07 16:05 16.1S 115.3W 10k 6.3M A 太平洋東部(修正済)(日本時間)
03/08 00:59 38.0S 73.3W 27k 5.8M A チリ中部(日本時間)
03/08 11:32 38.9N 40.0E 10k 5.9M A トルコ東部(日本時間)
03/08 18:47 19.3N 144.7E 447k 6.0M 北マリアナ諸島(日本時間)
03/09 02:03 25.7S 66.6W 19k 5.7M B アルゼンチン北西部(日本時間

　今朝も激しい体感の継続、再びカラスのギャー鳴き、動物の異常行動多発</description>
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         <pubDate>Tue, 09 Mar 2010 08:23:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2010年03月08日月曜日　７時更新</title>
         <description>　今朝も危険な異常体感の継続！　再び超大型が迫っているようだ。ニワトリに強い異常が見られる。

　２１時追記　先ほど、JL２○JKから、１０ｍFMにノイズ（スケルチレベル上昇）とのレポート　超大型前兆の可能性

　【（ＣＮＮ）８日午前４時３２分にマグニチュード（Ｍ）５．９の地震が発生したトルコ東部では、約５時間後の午前９時４７分にＭ５．５の余震が発生した。倒壊した家屋の下敷きになるなどして、これまでに５１人が死亡、７１人が負傷している。地元当局者が明らかにした。最初の地震はエラズー州を直撃し、オクラー村が最も深刻な被害を受けた。Ｍ５．５の余震後も、Ｍ４．４を最高に少なくとも４０回の揺れが発生している】</description>
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         <pubDate>Mon, 08 Mar 2010 21:28:23 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>2010年03月07日日曜日　８時更新</title>
         <description>　今朝、再び体感が猛烈化！　超大型発生の可能性がある

　【平成２２年０３月０６日２２時３７分 　６日２２時３１分頃 北海道東方沖 Ｍ５．２ 震度３ 】
　この地震は下記、３月７日情報に地震雲写真付きで『１８時追記　１６時頃笠置山から恵那山方面を撮影　東北東～西南西の非常に強力な帯雲、沖縄と北海道に架橋、Ｍ６前後？　発生は７日か１０日頃　この他にも、福井沖方面と思われる大型帯雲も出ていたが、確認や撮影ができなかった。』と予測した結果と考える。少し小さいが、架橋先の沖縄・台湾では凄いことになっている。

９時半追記　ニワトリが猛烈に騒いでいる。まるでチリ地震前日のようだ！</description>
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         <pubDate>Sun, 07 Mar 2010 09:38:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2010年03月06日土曜日　７時更新</title>
         <description>　古い震源の活動は巨大地震の前兆である可能性がある
　【スマトラ島沖でM6．5の地震　3月6日5時52分配信 時事通信
　米地質調査所によると、インドネシアのスマトラ島沖で5日午後11時6分（日本時間6日午前1時6分）ごろ、マグニチュード（M）6．5の地震が発生した。　震源地は同島ベンクルの西165キロで、震源の深さは22キロ。　AFP通信によれば、津波警報は発令されておらず、これまでのところ被害の情報はないという】

　チリM8.8の余震が順当ならM8に近い地震が発生すべきだ。あまりにも小さすぎる。このままでは本震に近い規模の別の地震が近くで起きそうだ。
　【【サンティアゴ時事】米地質調査所によれば、5日午前8時47分（日本時間同日午後8時47分）、チリ中部コンセプシオンの北西35キロを震源とするマグニチュード（M）6．6の地震があった。その後も比較的大きな余震が複数回にわたり発生。いずれも、先月27日の大地震の余震とみられる。　チリのテレビによれば、同国当局者は地震による津波の危険性はないとしている。】
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         <link>http://www.toukai-ama.info/2010/03/20100306.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">500地震予知</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 06 Mar 2010 07:28:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2010年03月05日金曜日　７時半更新</title>
         <description>　台湾M6.4以降は、猛烈な頭痛や不快感が消えて楽になった。しかし、今朝、異常温暖化が起きており、再び生物前兆も激化している。耳鳴り体感も激しくなった。やはり、この数日の異常体感は台湾地震だったようだ。
　今夜から明日、M8.8の余震規模がM6しかない異常事態で、再び本震に近い規模の地震が起きる可能性があると見ている。
　【バヌアツ沖でもM6．4　3月5日1時5分配信 時事通信
　米地質調査所（USGS）によると、南太平洋の島嶼（とうしょ）国バヌアツ沖で現地時間5日午前1時（日本時間4日午後11時）すぎ、マグニチュード（M）6．4の地震が発生した。震源は首都ポートビラの北北西約475キロで、震源の深さは約200キロ。AFP通信によれば、津波警報は発令されていない】</description>
         <link>http://www.toukai-ama.info/2010/03/20100305.html</link>
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         <pubDate>Fri, 05 Mar 2010 07:38:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2010年03月04日木曜日　１０時半更新</title>
         <description>昨夜も猛烈な頭痛、体感が続いている。しかし明瞭な結果が出ない。生物前兆も激しく、今朝もニワトリが大騒ぎしている。街を走ると、やたらと動物轢死体に出会う。
　チリ地震を見ると、本震Ｍ８．８に対して主要余震がＭ６以下で、これは、必ず再び本震に近い規模の巨大余震が起きることを示していると考えている。

●　この数日の頭痛体感の震源か？
　【　台湾時間4日午前8時18分（日本時間午前9時18分）ごろ、台湾南部・高雄付近を震源とするマグニチュード6．4の地震が発生したことを中国新聞社が伝えた。　　今回の地震の震源は高雄県甲仙郷の地震観測点の南東17ｋｍで、震源の深さは5ｋｍ。高雄を中心に大きな揺れを観測し、北部の台北でも揺れを観測した。地震発生から6分後にはマグニチュード4．8の余震が発生し、その後も余震が続いているという。
　　中国新聞社が台湾現地メディアの情報をまとめたところによれば、地震発生が通勤時間と重なったため、オフィスビル周辺には人があふれ、エレベーターに閉じ込められる事故が多数発生したという。また、高雄を中心に電話が通じない状況が続いており、一部の地域では停電も発生しているようだ。
　　地震による死者や負傷者などまとまった被害の状況は把握できていないが、高雄をはじめとする台湾南部では街路樹が倒れて市民が下敷きになった、建物の壁が崩壊したとの情報が逐次伝えられている。震源付近では大規模な山崩れや土砂の崩落があったとの情報も流れた。　　地震発生の知らせを受けた馬英九総統は、各関連部門に対して被害状況の把握と適切な対処を求める指示を出した。　　また、中国国内メディアは地震によって台湾対岸の福建省をはじめとする大陸の各地で揺れを観測したことも合わせて報じている。　台湾では昨年12月20日に東部の花蓮市付近を震源とするマグニチュード6．8の地震が発生し、負傷者が出ていた】
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         <link>http://www.toukai-ama.info/2010/03/20100304.html</link>
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         <pubDate>Thu, 04 Mar 2010 10:38:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2010年03月03日水曜日　７時更新</title>
         <description>　一昨夜からの非常体感の結果が不明瞭だが、おそらく沖縄のＭ５級余震活動によるものと考える。今朝未明も激しい体感、耳鳴りで心臓が締め付けられるような不快なもので、強い不安感を抱かされた。沖縄の余震活動は前震活動も含めて異常なもので、通常の一発型地震ではなく、これから超大型地殻変動を起こす疑いが強いと思う。
　石垣島の海底に琉大木村助教授が発見した古代石造遺跡（ムーか？）が確認されているが、これは琉球列島が地殻変動で沈降を繰り返していることを示す。おそらく千年に一度くらいのペースで巨大地殻変動が起きているのだろうが、ひょっとすると、今、千年ぶりの活動が起き始めているのかもしれない。

１５時追記　昼から散歩に出て気づいたが、もの凄い地震雲が出ている。太平洋側と日本海側の両方で、いずれも東西の強烈な帯雲、縄状雲だ。太平洋側の帯雲は、佐呂間竜巻の直後に起きた千島Ｍ８．２の前兆雲に似ている。日本海側のものは、福井沖Ｍ６級の前兆雲に似ている。当地は盆地の事情で分かりにくいため、これから笠置山に登って撮影してくるつもり。

１８時追記　１６時頃笠置山から恵那山方面を撮影　東北東～西南西の非常に強力な帯雲、沖縄と北海道に架橋、Ｍ６前後？　発生は７日か１０日頃
　この他にも、福井沖方面と思われる大型帯雲も出ていたが、確認や撮影ができなかった。

２１時追記　１９時頃からひどい頭痛に苛まれている。地震前兆とすれば、再び巨大地震クラスか？　病気なら脳梗塞寸前・・・・・</description>
         <link>http://www.toukai-ama.info/2010/03/20100303.html</link>
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         <pubDate>Wed, 03 Mar 2010 21:56:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2010年03月02日火曜日　８時更新</title>
         <description>　今朝は非常体感！　再び超大型が発生しそうだ。震源地不明だが、前駆微震が確認できていないので、おそらく外国だろう。一番可能性の高いのは、もちろんチリ地震の大余震で、規模はＭ８を超える可能性がある。グアム～沖縄周辺にも強い前兆が出ている。

１９時半追記　沖縄がおかしい・・・・巨大地震が起きるかもしれない　Ｍ６．９発生以降、順次規模が下がらず、Ｍ５級発震を繰り返している。通常のパターンと明らかに異なる。
平成２２年０３月０２日１８時４０分 　２日１８時３５分頃 沖縄本島近海 Ｍ４．９ 震度１
平成２２年０３月０２日１７時２６分 　２日１７時２１分頃 沖縄本島近海 Ｍ５．０ 震度１
平成２２年０３月０１日２２時２７分 　１日２２時２２分頃 奈良県 Ｍ２．３ 震度１
平成２２年０３月０１日１９時１７分 　１日１９時０２分頃 沖縄本島近海 Ｍ４．４ 震度１
平成２２年０３月０１日１３時４９分 　１日１３時４３分頃 宮城県北部 Ｍ３．１ 震度１
平成２２年０３月０１日０７時１５分 　１日０７時０８分頃 岩手県内陸南部 Ｍ５．１ 震度３
平成２２年０３月０１日００時５４分 　１日００時４９分頃 十勝沖 Ｍ３．２ 震度１
平成２２年０２月２８日２０時０４分 ２８日１９時５９分頃 豊後水道 Ｍ３．４ 震度１
平成２２年０２月２８日１９時３７分 ２８日１９時３２分頃 沖縄本島近海 Ｍ４．５ 震度２
平成２２年０２月２８日１３時５２分 ２８日１３時４７分頃 大分県中部 Ｍ２．２ 震度１
平成２２年０２月２８日１２時３９分 ２８日１２時３４分頃 沖縄本島近海 Ｍ５．０ 震度１
平成２２年０２月２８日１１時５６分 ２８日１１時５１分頃 沖縄本島近海 Ｍ５．０ 震度１
平成２２年０２月２８日１０時２７分 ２８日１０時２１分頃 長野県北部 Ｍ２．１ 震度１
平成２２年０２月２８日１０時２５分 ２８日１０時２０分頃 沖縄本島近海 Ｍ５．１ 震度１
平成２２年０２月２８日０７時５４分 ２８日０７時４９分頃 新島・神津島近海 Ｍ２．５ 震度１
平成２２年０２月２８日０７時２７分 ２８日０７時２２分頃 新島・神津島近海 Ｍ２．４ 震度２
平成２２年０２月２７日２１時２５分 ２７日２１時２０分頃 沖縄本島近海 Ｍ５．１ 震度１
平成２２年０２月２７日０５時３７分 ２７日０５時３１分頃 沖縄本島近海 Ｍ６．９ 震度５弱
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         <link>http://www.toukai-ama.info/2010/03/20100302.html</link>
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         <pubDate>Tue, 02 Mar 2010 19:56:39 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>2010年03月01日月曜日　７時半更新</title>
         <description>　最近ボケが進んでいるので大切なことを忘れているような気がしていたが、やはり一番大切なトリガー『月齢』を書き忘れていた。このところ、読者が指摘しないので忘れていたが、チリ地震の発生した時刻は月齢１４で、満月よりも０．６程度前だった。
　満月と新月は地球・月・太陽が一直線に並ぶため重力整列が起きて、地球が３０センチ以上たわむことになり、地殻変動が進んで今にも地震が発生しおうな歪みが貯まっている地域に「最後のだめ押し」をするトリガー（引き金）になるのである。阪神大震災やスマトラ大震災など、地上の巨大地震の多くが満月や新月前後に起きている。

　今朝も濃霧、地気は収まっていない。M8.8ともなれば、余震もM8級になるだろうが、どうも、別の場所で衝撃波伝播トリガーによって巨大地震が起きそうな雰囲気だ。起きるとすれば明日かも知れない。ニワトリ・カラスが激しく反応している。

20時半追記　また凄い頭痛だ。明日、再び、超大型が発生するだろう。前駆微震から日本とは思えないが、日本海側や南西諸島あるいはグアム・フィリピンの M8級は視野に入れるべきだ。チリM8.8の最大余震はM8を超えるはず。再び巨大な被害が出そうだ。

平成２２年０３月０１日０７時１５分 　１日０７時０８分頃 岩手県内陸南部 Ｍ５．１ 震度３
平成２２年０３月０１日００時５４分 　１日００時４９分頃 十勝沖 Ｍ３．２ 震度１
平成２２年０２月２８日２０時０４分 ２８日１９時５９分頃 豊後水道 Ｍ３．４ 震度１
平成２２年０２月２８日１９時３７分 ２８日１９時３２分頃 沖縄本島近海 Ｍ４．５ 震度２
平成２２年０２月２８日１３時５２分 ２８日１３時４７分頃 大分県中部 Ｍ２．２ 震度１
平成２２年０２月２８日１２時３９分 ２８日１２時３４分頃 沖縄本島近海 Ｍ５．０ 震度１
平成２２年０２月２８日１１時５６分 ２８日１１時５１分頃 沖縄本島近海 Ｍ５．０ 震度１
平成２２年０２月２８日１０時２７分 ２８日１０時２１分頃 長野県北部 Ｍ２．１ 震度１
平成２２年０２月２８日１０時２５分 ２８日１０時２０分頃 沖縄本島近海 Ｍ５．１ 震度１
平成２２年０２月２８日０７時５４分 ２８日０７時４９分頃 新島・神津島近海 Ｍ２．５ 震度１
平成２２年０２月２８日０７時２７分 ２８日０７時２２分頃 新島・神津島近海 Ｍ２．４ 震度２
平成２２年０２月２７日２１時２５分 ２７日２１時２０分頃 沖縄本島近海 Ｍ５．１ 震度１
平成２２年０２月２７日０５時３７分 ２７日０５時３１分頃 沖縄本島近海 Ｍ６．９ 震度５弱
02/28 17:17 34.9N 141.4E 10k 5.6M A 千葉県遠い南東沖

　ピスコも行徳も、これほどの地震が起きているのに、今回はほとんど反応していない。筆者は、いずれも、凄いデータが出たために管理者が勝手に機器異常と決めつけて感度を下げたのではと疑っている。これまでも、超大型異変データを事なかれ主義の思いこみで勝手に変えてしまった事例が報告されている。
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         <pubDate>Mon, 01 Mar 2010 20:56:34 +0900</pubDate>
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         <title>2010年02月28日日曜日　７時更新</title>
         <description>　先週から激しい頭痛に苛まれていた。おそらく全世界で、この数十日、体調を悪化させる人が激増し、死亡率も大幅に上がっていたはずだ。このため重大事故も頻発しただろう。また南米周辺では飛行機事故も多発したはずだ。
　もちろん人間だけではない。スマトラ大津波の前と同様、一年ほど前から動物の異常行動が続いていた。筆者宅のニワトリも数日前から大騒ぎし、アライグマ？などの襲撃も増えていた。カラスも凄く、１キロも離れた豚舎や牛舎の鳴き声が異様に近く聞こえていた。
　また、昨日分に掲載した事例から漏れていたが、水族館のシャチが飼育員を殺害するといった事件もあり、おそらく全世界の動物が異常行動を頻発させたはずで、畜産関係者や動物園・水族館関係者は動物たちの異様な緊張感、激しい感情発露に恐怖を抱いていたはずだ。
　今回は電磁波関係の前兆は不明瞭だったが、塩井サイトからスマトラ級のデータが出たと数ヶ月間から警告が続いていた。筆者宅のパソコンも誤作動頻発、携帯メールのブロッキングが頻発。M8.8の数時間前はメールがほとんど送受信できなくなった。アマ無線はライセンスの関係で切っていたが、FM波にはクリア、超伝播現象が起きていたようだ。
　こうした大地震の７日ほど前に起きることが多い気象擾乱に関しては、下にある８日前、２月２０日の情報を参照していただきたい。この数日の、異様な温暖化も、おそらく地球規模の地殻変動がもたらしているものだろう。巨大地震の前には、必ず異常温暖化現象が起きる。

　南米チリの巨大地震はM８．８に訂正、津波は本日１３時過ぎに、日本列島を襲う。今のところ高さは最大２ｍ程度と予想されている。ハワイでは１１時頃、５ｍに達する可能性がある。ハワイの被害次第で日本でも大きな危険が生じる可能性があるので、注視していただきたい。

　今朝も頭痛が続いており、体感は猛烈のままで、おそらく衝撃波伝播により、これから数ヶ月の間、全世界でM8前後が頻発すると予測している。もちろん日本列島周辺でも壊滅的震災が発生するにちがいない。
　これまで、このクラスの地震で、行徳データが見合う反応をしなかった事例はない。ところが、この数ヶ月、スマトラの時のような明瞭なデータが出ていなかった。行徳関係者は、この数十日、勝手なデータ改竄か作為的感度低下をしなかった公開せよ。これまでも超異常データがあると、機器故障と勘違いして対応するケースが多かったと聞いている。もしも、改竄したなら、もう観測などやめてしまえ。あるいは非公開にせよ。何の役にも立たないではないか。

●　ハワイで２ｍの津波
　【＜チリ地震＞米ハワイ諸島、津波被害なく警報解除　2月28日9時5分配信 毎日新聞
　【ロサンゼルス吉富裕倫】チリ大地震の影響で生じた津波が２７日午前１１時（日本時間２８日午前６時）すぎ、米ハワイ諸島で観測された。ＡＰ通信によると最高で約２メートルの高潮がみられたが、海岸部の被害情報はなく太平洋津波警報センターは同地域への津波警報を解除した。　津波の到来に備え、ハワイ州は緊急事態を宣言。ハワイ島のヒロ国際空港やビーチを閉鎖し、サイレンを鳴らして沿岸部の住民や旅行客に内陸へ避難するよう呼びかけていた。】

●　チリ地震、死者数万人の可能性
　【サンティアゴ（ＣＮＮ）　南米チリ中部沿岸で２月２７日未明に発生したマグニチュード（Ｍ）８．８の巨大地震について、同国のバチェレ大統領はテレビ演説を行い、被災者が２００万人を上回っていると述べた。災害対策当局者によると死者数は３００人を超えており、今後増加すると懸念されている。】</description>
         <link>http://www.toukai-ama.info/2010/02/20100228.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">500地震予知</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 28 Feb 2010 07:56:31 +0900</pubDate>
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         <title>2010年02月27日土曜日　８時更新</title>
         <description>未明から久々の猛烈非常体感、今朝、「今日にも超大型が発生しそうだ」と書き込むつもりでパソコンを立ち上げたら、すでに起きていた。

　【２０１０年２月２７日０５時３１分頃に沖縄本島近海で発生した地震について、２７日０５時５４分現在の概要を以下のとおりお知らせします。
＊＊＊　地震の概要　＊＊＊
発生日時：２月２７日０５時３１分頃　マグニチュード：６．９（速報値）　場所および深さ：沖縄本島近海（那覇の東、約５０ｋｍ付近）、深さ約１０　ｋｍ（速報値）
発震機構等：北東－南西方向に圧力軸を持つ横ずれ断層型　（速報値）
＊＊＊　震度の観測状況　＊＊＊
【最大震度５弱】沖縄県糸満市（イトマンシ）で震度５弱を観測したほか、九州地方から沖縄県にかけて震度４～１を観測しました。】

　この数日間、超大型接近を告げる体感や情報があったのは以下の通りだが、今朝の体感は、このM6.9ではなく、これから発生する別の超大型震源である
　一連の前兆では明瞭な前駆微震がなかったので、経験則から日本海側としていたが、南西諸島でもトカラに群発があったので、超大型発生を予想していた。
しかし日本海側で発生する可能性は強く残っており、警戒が必要だ。今日明日にも再び超大型が連鎖しそうだ。震度５クラスが数回続くと予想している。

16時半追記
　M8.5発生！　日本列島太平洋側に大津波が来るかも知れない　昨日、全世界で激しい頭痛に苛まれた膨大な人がいたはずだ。
　1960年のチリM8.5地震とほぼ同じ！
　【日本への津波の来襲は、地震から約２２．５時間後の２４日の早朝に北海道東部沿岸に到着し、次々と各地を襲って行きました。太平洋岸のほとんど全域で津波が観測されました。波の高さは１～４mでしたが、三陸沿岸の湾奥などで５mを超えたところもありました。北海道、青森県、岩手県、三重県、和歌山県、高知県、徳島県などの各地域で被害が大きく、全国で死者・行方不明者１４２名、家屋の倒壊や流出、住家の浸水、橋梁破壊、道路決壊、田畑の冠潮、船舶の流失などの多大な被害が出ました。また、オホーツク海、日本海沿岸でも検潮儀に記録されました。このようにチリ地震津波は、【津波は遠方まで伝播する】顕著な例としてあまりにも有名です。】

　【２７日１５時３４分ころ地震がありました。震源地は、南米西部（南緯３６．１度、西経７２．６度）で、震源の深さは約６０ｋｍ、地震の規模（マグニチュード）は８．５と推定】

17時50分　長い間ユラユラと揺れている　遠い震源

●　スマトラ大震災の前年から発生まで、日本中で熊の出没被害が起きたことを記憶しておられる方も多いだろう。この１年、再び、動物異常行動が目立つようになった。日本海側で１２回もリュウグウノツカイが漂着したことや、各地で熊やイノシシの出没が続いている。もちろん、これはスマトラ前と同じで世界中で起きている。
　筆者宅でも、昨夜も動物によるニワトリ襲撃があった。大地震が近づくと、ニワトリが襲われることが多い。幸い、ガードを改善してあったので被害には至らなかった。
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         <link>http://www.toukai-ama.info/2010/02/20100227.html</link>
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         <pubDate>Sat, 27 Feb 2010 17:56:28 +0900</pubDate>
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         <title>2010年02月26日金曜日　７時半更新</title>
         <description>　久しぶりの激しい降雨、異常気象のなかカラスが大騒ぎを繰り返している。行徳ピスコなどのデータにはないが、おそらく十日以内に日本海側の海域で超大型が発生すると予想している。これは先のウラジオM6.9のドミノ転化で浅い地震になるだろう。筆者は、福井沖～秋田沖と予想しているが、データはない。

平成２２年０２月２６日１０時１３分 ２６日１０時０８分頃 与那国島近海 Ｍ５．６ 震度２
20時追記　頭痛がひどい　超大型かも
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         <link>http://www.toukai-ama.info/2010/02/20100226.html</link>
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         <pubDate>Fri, 26 Feb 2010 20:56:25 +0900</pubDate>
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         <title>2010年02月25日木曜日　９時更新</title>
         <description>　１３時追記　当地もだが、関東中心に大規模な濃霧が発生しているようだ。何度も書いてきたが、濃霧の原因は地気（帯電エアロゾル）によるもので、イオン化した微粒子が水分を吸着して濃霧の核になると考えている。大地震の前には濃霧が出やすい。数日中に超大型発生を予想している。
　朝から携帯メールの送受信ブロッキングが頻発しているようだ。

　日本海で十数尾のリュグウノツカイが漂着したというニュースに前後して、まるでスマトラ大津波の前に似た体感や電磁気異常データ（塩井サイト）が続き、太陽活動も数年ぶりに活性化してきている。
　行徳やピスコなど太平洋側の異常を示すデータがないまま、古い震源が異様に活性化している。経験則からいえば、行徳に反応がないまま、激しい活動が起きるときは、日本海側の海域に超大型震源が浮上していることが多いと思う。
　日本海側といえば、新潟周辺の４回にわたる震災、能登の震災に加えて不気味なのは福井沖である。福井は意外に震災が多い地域で、１９４８年にM7.1、震度７級地震が発生し、４０００名近い死者行方不明者が出た。十年ほど前から福井沖～石川沖に活性化が見られ、M6級大型が頻発するようになった。
　実は若狭・志摩・三陸といった日本を代表するリアス式海岸地形は、巨大な地殻変動によって沈降した地形で、千年～数千年程度で壊滅的な震災を引き起こして、一瞬にして数メートルも沈降を繰り返してきたといわれる。おそらく、中央構造線四国～神戸～京都～琵琶湖～福井沖～能登～佐渡に至る未知の巨大な構造線（トラフ？）が存在し、千年に一度くらい活動しているのではないかとも指摘されている（琉大木村助教授の日本断層説）。
　新潟で起きた信濃川断層帯地震や能登地震は、その活動が起き始めていることを示しているようだ。これらは、千年ぶりの天戸が開いただけの家鳴りであり、本番はこれからだ。もし起きるとすれば、福井沖にM8級が発生し、若狭が大規模に沈降するのかもしれない。
　そこに『もんじゅ』の運転再開があり、世界の原発関係者が呆れ、恐怖する耐用年数２５年に設定された原発を４０年以上稼働させる計画に承認が与えられた。起きる結果は、恐ろしすぎて考えるのも嫌だ。
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         <link>http://www.toukai-ama.info/2010/02/20100225.html</link>
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         <pubDate>Thu, 25 Feb 2010 13:29:50 +0900</pubDate>
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