2010年01月30日土曜日 9時更新
最近、夜中にアライグマ(ハクビシン?)のニワトリ小屋侵入が多くて、警報が鳴るため寝不足だ。ニワトリも羽をむしられて怯えている。幸い殺されるまでに至っていないが、侵入経路が分かりにくいため全面リフォームを決意しているところだ。
今朝は、予測した超大型が未発だが、完全な震災級非常体感が続いている。時間の問題で日本列島にM7超級が発生し、場合によってはハイチなみの災厄が起きるかもしれない。今回の満月トリガーは特別で、今年で一番地月接近になった最大の月である。したがって月と太陽と地球の整列関係における引力も最大になり、トリガー力が巨大であり、スーパー級地震を引き起こす可能性が強い。
すでに、、塩井地磁気データ、村山地電流データ、行徳稲毛データ、ウサギ電卓データ、筆者体感微震データなど、すべて超大型発生を予告している。問題は震源地で、当初、東北太平洋に吹き飛ばし空白域が続いたことから、福島沖周辺と考えたが、今朝も平成22年01月30日01時52分30日01時43分頃 宮城県北部 M4.1 震度4があり、M4.5二連発など、とりあえず発生がある。後考えられるのは、福島沖~伊豆、それに塩井サイトで指摘している四国沖などだ。これだと南海トラフのスーパー前兆ということになるかも。
超大型発生前には、宮城北部や中越、阪神のような古い震源が活動することが多い。