2009年12月24日木曜日 9時更新
昨夜から極めて激しい体感、宏観板にも同じ書き込みが続いている。柏崎村山情報で、地温が上がっているとのレポートがあったようだ。
千葉沖~伊豆の活性化が著しく、昨日の帯雲から、房総沖に超大型発生の懸念がある。架橋先は玄界灘方面、さらに南西諸島方面の強い前兆もあるようだ。
今朝も関東から東西の超大型帯雲のレポート。行徳三宅島にも八木アンテナに2000超が出た。これは単発ピークなので、たぶん遠方外国の超大型前兆。
12時半追記 東南東~西北西帯雲がシャープネスを増している。断層状に近いため数日中に発生の可能性がある。主要震源は玄界灘方面だが、中国四川地震の前兆に似ているので、中国内陸部の大地震かもしれない。福岡・韓国・中国方面はかなり危険でM7級の疑いがある。
24日午前9時24分ごろ、日本海北部を震源とする地震があり、北海道釧路、根室市などで震度2を観測した。札幌管区気象台によると、震源の深さは約410キロ、地震の規模を示すマグニチュードは6.2と推定される。主な各地の震度は次の通り。 震度2=釧路市、根室市、洞爺湖町、浦河町、様似町、幕別町、浦幌町、白糠町
この地震は、数日前から出ていた東西あるいは東北東~西南西の帯雲の結果だろう。北海道東方ではなく西方と、少しずれた。
昨日C6.5の太陽フレアが出ており、これに刺激されたと考える。
【参考下記、22日情報より: 体感最悪、強烈な耳鳴り、テレビは直前寛解クリア現象が起きている。行徳は稲毛データの台形スパンが極端に長く、超大型特有の動きを示している。やはり北米プレートにM7超級の発生がありそうだ。東関東~宮城沖~千島沿岸は警戒が必要だ。起きるとすれば、最初に明後日の半月、ここでは中型大型多発になりやすい。次に元旦の満月、ここでは超大型が発生する可能性が強い。】