2009年12月22日火曜日 9時半更新
体感最悪、強烈な耳鳴り、テレビは直前寛解クリア現象が起きている。行徳は稲毛データの台形スパンが極端に長く、超大型特有の動きを示している。やはり北米プレートにM7超級の発生がありそうだ。東関東~宮城沖~千島沿岸は警戒が必要だ。起きるとすれば、最初に明後日の半月、ここでは中型大型多発になりやすい。次に元旦の満月、ここでは超大型が発生する可能性が強い。
11時半追記 昨夜飲み過ぎて二日酔いだ。腎臓が痛い。当地、中津川市蛭川から見て恵那山上空に東北東~西南西の棒状(五平餅状)帯雲が出ている。東北・北海道方面の震源で、規模は推定M5~6プラス程度。解放は、半月トリガーだと思う。ニワトリが南西方面を向いて木鶏のごとく微動だにせず立っている。久々に緊迫感の漂う生物前兆だ。南西方面の震源が大きい可能性がある。これだと、名古屋から見て春日井小牧方面の低い位置に東北東~西南西の長大な帯雲が出ているはずだが、当地からは確認できない。南西諸島~台湾方面の大型震源だ。