2009年10月27日火曜日 8時更新
本日濃霧、濃霧は大地震前兆である。理由は、ラドン崩壊やガンマ線によるイオンが霧雨滴の核になるからだ。電波板のコスモスさんの計測でも「曝縮」が始まっているようだ。ラドン値(ガンマ線)が激減したり、その変動値が大幅になると大地震が起きる前兆である。これは地殻が割れて、ピエゾ電荷、イオンを放射していることを示すからだ。直前にラドン値が激減する理由は、おそらくクラック拡大による負圧や吸熱反応によるものとみている。
行徳清水が収束をはじめた。2000超の超異常値が出始めて、すでに半月以上、こうした収束傾向ははじめてで、この後に東海地震発生の可能性がある。