2009年10月24日土曜日 6時半更新
非常体感! 国内で超大型が接近しているかもしれない。数日中に震災級地震発生の疑いが強い。東北方面に古い震源が活動しており、電波時計の不受信が続いている。
北米プレートは危険な状態だ。
以下、信号機より 古い震源が活動していることに注意
10/22 20:56 35.5N 140.5E 30k M2.3 千葉県東方沖(関東) (分析省略)
10/23 10:28 36.6N 141.2E 40k M5.0 茨城県沖(関東) (分析省略)
10/23 18:31 37.1N 138.7E 10k M3.2 新潟県中越地方(中部)
10/23 20:18 37.1N 138.6E 浅い M1.8 新潟県中越地方(中部)
10/24 03:27 35.6N 139.8E 70k M3.2 東京湾(関東)
行徳は三宅島に2000ピーク、これは南方のM7前後に対応する前兆、稲毛の台形スパンは北米プレートの大型に対応している。これが収束しているので、発震が近い。推定M5~6前後か?
【10月23日9時42分配信 CNN.co.jp カブール(CNN) アフガニスタン北東部のヒンズークシ山脈付近で23日午前0時21分頃、マグニチュード(M)6.2の強い地震があり、就寝中だった住民らが目を覚まして路上に避難した。米地質調査所(USGS)によると、震源はフェイザバードの南南東75キロ、パキスタン・チトラルの北西115キロ、タジキスタン・ホログの南南西130キロ、アフガニスタンの首都カブールの北東270キロで、震源の深さは196.5キロ。インド北部でも微弱な揺れを感じた。カブール市内にいたCNN記者によると、揺れは30秒近く続き、徐々に強まるように感じられた。市内の住民の一部は屋外に避難していたものの、大規模な被害の兆候はない。アフガニスタン駐留米軍の関係者も、全国各地の軍施設からの被害報告は今のところないとしている。】