2009年10月19日月曜日 7時半更新
行徳が完全収束している。三宅島と清水には、まだデータがあるが、やはり収束傾向。北米プレートはきれいに消えた。岩手内陸や沖など古い震源が活動しているのが巨大地震発生の前兆となる。この一週間ほど、古い震源が大きな活動を続けていた。割れているから滑りやすいのだろう。そこで北米プレート、宮城沖あたりに巨大地震が起きる可能性を考える必要がありそうだ。
朝からカラスが騒いでいる。パソコンを起動したときフリーズしたが、非常に珍しい。昨日は携帯メールダンゴ着信が何度もあった。ブロッキングによるものだ。
今のところ、アリューシャンや赤道方面など遠い外国で巨大地震が発生する疑いが強まっている。国内(駿河湾)は、まだ少し遅れそうだ。