2009年10月13日火曜日 6時半更新
連日、体感が苛酷化しており、夜半に目覚めて寝られなくなることが多い。これが地震前兆なら事故が激増するはずだ。
一昨日、新しい蚊取り線香で中毒し。小便が止まっていたが、柳田ファーム(人類救済技術参照)のバイオエナジー水をコップ半分飲んだら、やっと尿量が復活し、夜中に5回もトイレに行った。尿が止まると、とたんに激しい頭痛と下痢が始まり典型的な尿毒症になってしまう。腎臓障害に苦しんでいる方は、ぜひ柳田バイオエナジー水を試していただきたい。これまでも、何回助けられたか分からない。数ヶ月もすると飲用で下痢しやすくなるので、有効期限は二ヶ月程度のようだ。長期間経過したものは入浴剤として使う。えもいわれぬ快感の羊水風呂になる。
さて、問題の行徳清水データが深刻だ。このままの状態で推移するなら、まず間違いなく駿河湾周辺での巨大地震の前兆ということになるだろう。震央は小笠町付近と言われているが、浜岡原発が休止しているのが唯一の救いか。それでも冷却系が止まるなら、まだ放射性崩壊熱でメルトダウン(炉心溶融)の可能性が残る。崩壊熱が安全レベルに下がるのには数年を要する。
今朝は、またイノシシの鼻息で起こされた。大地震が近づくと、動物たちが危機感をもって子孫を残すために荒々しい捕食行動を起こすようだ。ニワトリ小屋にはオオタカが突入し、芋畑を狙ってイノシシが出没する。アライグマも激増しており心配だ。アライグマの増殖とともに、当地から、あれほどたくさんいたキジやウサギが消えてしまった。
昨年あたりまで、大地震の前兆はキジの鳴き声で判断していたのに、今では、キジの鳴き声をまったく聞かなくなった。日本は猛獣アライグマに占領されてしまったのか? 猫も襲われて少なくなったようだ。