2009年09月26日土曜日 8時更新
数日前から、生物前兆が再び著しくなった。カラスが激しく反応している。今朝の発震状況を見ると強い抑圧がかかっている。月齢は中途半端だが、危険を感じている。この数日の暑さは異様だった。
PISCOの超異常データがHAARPの関与したものだったと公表されて強い衝撃を受けている。
ふぐり玉蔵氏がHAARPによる人工地震の危険を主張していても、これまでは、まさか、それほどの技術はないと思っていたが、もっとも危険な南房総地域に意図的な電磁波放射がなされていた事実が確認されたことで、玉蔵氏の主張が一挙に信憑性を増したと思う。
あるいは本当に電磁波による地震兵器が完成しているのかもしれない。世界は米軍の管理するオーロラ実験など誰も信じていない。あれは、宇宙兵器という共通認識で、衛星破壊兵器や電波擾乱兵器と考えられてきた。だが、その放射先が、日本でもっとも危険な地殻変動地帯である関東沖に向けられていたとなると、ただごとではすまないだろう。
これまで主張されてきた阪神大震災や岩手・中越震災も意図的なものだった可能性を考えるべきだろう。
原理は百年以上も前にテスラが開発した、低い周波数の電磁波を地殻に照射して共鳴させ、トリガーとして作用させるというものだったと思う。