2009年06月17日水曜日 7時更新
まだ行徳データに激しい異常が続いている。北米プレートの異常活性化を示すようだ。宮城沖~福島沖に警戒が必要だ。
しかし、今朝は昨日ほどカラスなど鳥類の異常が確認できていない。
昨日、正午ころPISCO神奈川データに、再び大ピークが記録されている。10日末の巨大データも、川西では小さく、やはり北米プレートだろう。行徳と併せて北米プレート福島沖~千島の M6~8を警戒すべきだろう。なお、10日データは、ロシア・千島列島にあるサリュチェフ火山の噴火の前兆だったかもしれない。