2009年4月13日 月曜日 9時更新
不思議なことに、一昨日まで異様に激しい生物前兆が続いたのに、昨日あたりから急速にしぼんだ。体感も低下した。しかし一方で、強烈な赤焼けレポートあり、キジの朝鳴きも続いている。一昨日の生物前兆は、桜島などのマグマの動きに対応していたかもしれない。
今朝も体感は収束傾向。満月トリガーに目立った解放が見られなかった。南海トラフと関東東太平洋は、非常に強い抑圧が起きている。次の焦点は、黒点の復活と、千葉沖、南海トラフの動向だろう。USGSに見られる日本近海の抑圧傾向は半端でない。