2009年03月20日金曜日 8時半更新
【トンガ沖でM7・9太平洋諸国に一時津波警報 米地質調査所(USGS)によると、南太平洋のトンガ沖で同国時間の20日午前7時17分(日本時間同3時17分)、マグニチュード(M)7・9の強い地震があった。米太平洋津波警報センター(ハワイ)はトンガやフィジーなど周辺諸国に津波警報を出したが、被害は伝えられておらず、約1時間半後に取り消した。 震源地はトンガの首都ヌクアロファ南南東210キロで、震源の深さは10キロ。日本の気象庁はM7・7としている。(共同)】
今朝、なおキジが鳴きやまず、ニワトリも激しく反応している。体感も低下しない。引き続き巨大地震の後続があるかもしれない。今回の地震は海底火山に関係しているという情報がある。これからクラカトワ級の巨大噴火が起きるのかもしれない。そうなれば世界の食糧事情は凄まじいことになる。なお、この地震前兆は行徳稲毛データが、それらしいものだが、過去例からは千島カムチャッカ方面の巨大震源に対応していた。三宅島に2000超台形グラフが出なかったのは不自然だ。
19時追記 今朝の生物前兆に関しては【03/20 08:30 34.8N 137.1E 10k M3.0 愛知県西部(中部) 03/20 15:52 42.6N 144.6E 60k M4.8 北海道南東部の釧路沖】が関係しているかも知れない。