2009年02月17日火曜日 13時更新
東関東~青森東方沖周辺の異常活性化が際だっている。
【17日04時54分頃 震源地は千葉県南部 ( 北緯35.3°、東経140.3°)で震源の深さは約30km、地震の規模(マグニチュード)は4.6と推定】
【17日09時13分頃 震源地は福島県沖 ( 北緯37.5°、東経141.5°)で震源の深さは約50km、地震の規模(マグニチュード)は5.0と推定されます】
行徳データに十日連続で続いている異変が、いよいよ正体をむき出しにしてきているように思う。まだ三宅島データに2000超が出てないので、すぐにとは思えないが、本命は宮城沖~青森東方沖の巨大地震だ。これは必ず起きる必然性を持っていて、次に千葉・茨城沖にM7超が数回発生後、大本命の相模湾・東京湾M9という流れを予想している。
今朝も体感・生物前兆が極めて激しい。カラスが大騒ぎを続けている。行徳がこれまでと違う傾向を見せ始め、収束している可能性がある。
関東・東北の人たちは、この数日、頭痛や耳鳴りで大変だっただろう。事故も多発しているようだ。各地で轢死体が激増するかもしれない。