2009年02月01日日曜日 7時更新
01日06時52分頃 震源地は茨城県沖 ( 北緯36.7°、東経141.4°)で震源の深さは約30km、地震の規模(マグニチュード)は5.8と推定】
さきほど起きた、この地震、昨夜の超異常伝播の結果でもあるが、少し早すぎ、規模が小さい。行徳香取や伊豆を見ると、2000レベルに達する最大級のデータになっており、これが前震になるかもしれない。本震はM7を大きく超える可能性があるが、すぐに発生するかどうかは分からない。
北米プレートの異常活性化が東関東周辺に及んでいる。いよいよ来るのかもしれない。 地殻変動活性化が起きているようだ。
【気象庁は1日、浅間山で噴火が起きる可能性があると予想し、噴火警戒レベルを現在の「2」(火口周辺への立ち入り規制)から「3」(入山規制)に引き上げたと発表した。火口から4キロの範囲で影響が及ぶとみられ、警戒を続けている。 気象庁によると、浅間山は今年1月以降、火山性地震がやや多い状態が続いていた。今月1日午前7時以降、山頂の直下が震源と見られる地震が増えており、噴火に伴い、大きな石が飛び散る可能性があるという。】
書き忘れていたが、今朝7時前に、いつも甘えて鳴いているニワトリが鳴かないので、鶏舎へ見にいったところ、怯えて、まったく鶏舎から出なかった。普段なら、甘えてエサくれと近寄ってくるが、南の空をみつめたまま微動だにしない状態。一昨日、一羽が噛み殺されたので、怯えているのかと思ったが、その時間にM5.8が発生していた。
21時半追記 行徳稲毛などが収束した。三宅島は昨日2000ラインに達した、香取も異常なスパンの後収束傾向、したがって明日あたりM7前後の大型が東関東~千島に発生する疑いが強まっている。千葉からラップ現象のレポート、前駆微震がポルターガイストやラップを引き起こす。