2009年01月31日土曜日 8時半更新
体感・耳鳴りは相変わらず深刻、昨夜遅く、筆者宅のニワトリ飼育場に、雨中、正体不明の動物が侵入し、一羽が噛み殺された。大きな地震が近づくと動物が凶暴化し捕食行動が激化する傾向があるようだ。カラスの反応も非常に激しくなっている。
19時追記 非常に深刻な電磁波前兆、本日10mFMなどで太平洋側の希な規模の大オープンが続いているようだ。フルスケ・フルオープンの様相で、キングソロモンの法則(JA1KSの故栗山OMによる「キングソロモンの法則」すなわち「寒冷前線が日本列島を縦断している天気図のときにEs層が発生しやすい」という理論に気圧配置が合致しているのでなければ、太平洋側に大型震源浮上と考えるべきだろう。ただ、今回の寒冷前線は非常に特異な規模なので、地震性か気象性か、まだ様子を見る必要がありそうだ。
ただし、本日の夕焼けは太平洋側が真っ赤になった。それにテレビに激しいノイズが入り始めている。 東関東~東北沖は、行徳香取データなどと併せて警戒の必要がありそうだ。本日月齢5、明後日2月2日が半月トリガーになる。
【(CNN) 米アラスカ火山観測所は30日までに、アラスカ州アンカレジの南西約160キロにある火山、リダウト山(標高3108メートル)が噴火する可能性が強まったとして、警戒レベルを上から2番目の「監視」に引き上げた。同観測所は河口付近にウェブカメラを設置し、観測を続けている。リダウト山付近では、今月23日から火山性の地震活動が活発化していた。前回の噴火は1989年12月で、翌年4月まで火山活動は続いた。この時の噴火では噴煙が上空高くまで上がり、航空航路に支障が出た。また、土石流も発生していた】