2008年9月9日 火曜日 6時更新
ほぼ非常体感! 数日中に、大地震が起きそうな体感になっている。電磁波ブロッキングが強まり、ラジオルーターの接続不良、携帯電話の通話不良、テレビ受信不良になっている。路上には蛇の轢死体が散見される。各地で熊など野生動物の出没レポートが増えている。
野生動物は、種の危機を感じると、捕食・生殖行動が激しくなるようだ。小動物・蛇やネズミの轢死体は重要な指標である。警戒心が恐怖心に負けてしまうのだろう。また熊のようなデリケートな動物も、前兆に強く反応して暴走する傾向がある。
北海道方面での出没レポートが増えている。
行徳やピスコには目立った前兆が少ないが、9月5日頃ピークが見られるので、四日後の今日明日あたりに解放があるかもしれない。
10時半追記
前駆微震が非常に激しい! 大地震が近づいているかも知れない。警戒されたい、非常備蓄の再点検を!
19時追記
【09日16時43分頃 震源地は与那国島近海 (北緯24.6°、東経122.6°)で震源の深さは約100km、地震の規模(マグニチュード)は5.4】
やはり連鎖的に大型が起きている。深さから考えて、浅い地震へのドミノがありそうだ。
電波状況掲示板を見ると、現在閉塞状況だが、日本海側全般、関門海峡周辺の結果が出ていない。
● 13時半追記
09/09 03:52 13.5S 167.0E 122k 7.0M A バヌアツ(日本時間) 久々にM7級が発生 これを契機に再び超大型連鎖が起きるかもしれない
この前兆が電磁波ブロッキングや非常体感だった可能性はある。しかし規模が小さいので、さらに大規模な後続があるはず。