2008年8月31日 日曜日 9時更新
非常事態級の電磁波障害! テレビにガーガーノイズ、体感・耳鳴りも収束せず、これまで関与したと思われる震源は、滋賀北部M4.4、中国内陸M6.1だが、まだ強烈な後続がありそうだ。
15時追記
中津川市内では、北東~南西の低層雲列が出ている。これは、南方やカムチャッカ方面の巨大地震の前兆で、発生までのタイムラグが20~40日と非常に長いが、9月中旬以降に、南西諸島~赤道か、またはカムチャッカ・千島方面のいずれか、あるいは両方にM8超巨大地震が発生するものと予想する。
東海~関東のスーパー地震前兆地震雲は、まだ確認していない。9月13日の預言にしては、いささか動きが遅い・今の状態では9月中旬に巨大地震が発生する直接の前兆は存在しない。しかし間接的な前兆は多数ある。
この数日、中国四川地方やチベット高原の地殻が異常に活性化しており、規模が徐々に大きくなっている。これは本当に危険な前兆で、再び巨大地震が発生する疑いが強まっていると思う。また若狭地方も、明らかに花折断層の活性化が起きていて、琵琶湖北部に大地震が発生する可能性が強まっていると考える。
22時追記
恐ろしく激しい体感・耳鳴り、強烈な圧力性耳鳴りなど、震源が近いかもしれない。中国でM6前後が頻発中。花折断層厳重警戒!