2008年8月24日 日曜日 11時更新
日本列島中北部に異常な寒気団が来ている。昨日分にレポートしたように、超温暖化の予測と反して、酷寒の予測が出てきた。
今年は、年末に再び原油暴騰が予想されるので、庶民の暮らしは凄いことになりそうだ。
体感レベルは一向に落ちない。地球規模で滅多にない抑圧状況が続いている。スマトラ大震災前に、ますます酷似してきている。
17時現在、明瞭な前兆としては、カラスが騒いでいる程度で、他の電磁波・体感など珍しく抑制傾向にある。この1ヶ月ほどは、過去の経験則がほとんど通用しない事態で、何が起きているのかさっぱり分からない。
JA7HOQレポートを見ると、太陽活動・黒点も抑制傾向にあるようだ。もし9月に超巨大地震が発生するならば、そろそろ動物にスマトラ地震の1年前から現れたような深刻な異変が起きるはず。とりわけ熊の出没、攻撃活動が激増すると予想している。