2008年8月21日 木曜日 9時半更新
昨日、茨城南部でM4.5、震度4、これが異常体感の震源だった可能性があるが、北海道クリスタル氏から、千島方面震源の地震雲レポートが掲示されている。今日も体感は悪いが、昨日よりは軽減されている。
どうも、来月にも関東~東海巨大地震が発生しそうな雰囲気なので、今後、温泉温度上昇、井戸水異変、地鳴り、赤焼け、野生動物(熊)の出没被害、飛行機墜落、オンライントラブルなどに注意していたきたい。ロボット工場では暴走事故が懸念される。
11時半追記
耳鳴り体感が激化している。国内強震が連鎖するようだ。千島か九州北部方面か? それとも日本海北陸方面か?
阪神大震災前には、人形工場の人形衣装の金属糸に誘導電流が発生し、火災が頻発した事例がある。筆者宅でも赤外センサーが暴走しはじめている。ICチップを多用した機器は、必ず誘導電流で暴走するので、警戒していただきたい。
地下に巨大なピエゾ電荷が発生すると、陰陽に分離し、再結合する過程で、さまざまな電磁気を発生する。電気と磁気が交互に誘導し合い、電磁波を発生する。これがアマ無線などに強いノイズを発生させる。電波が周波数に共鳴しやすい金属板に反応すると、そこに誘導電流が流れる。人形衣装金属糸などは、おそらく大きさが誘導電流を起こしやすいのだと思う。燃えやすい繊維と一緒にあるので火災が発生する理屈である。
阪神大震災前には、人形工場の人形衣装の金属糸に誘導電流が発生し、火災が頻発した事例がある。筆者宅でも赤外センサーが暴走しはじめている。ICチップを多用した機器は、必ず誘導電流で暴走するので、警戒していただきたい。
地下に巨大なピエゾ電荷が発生すると、陰陽に分離し、再結合する過程で、さまざまな電磁気を発生する。電気と磁気が交互に誘導し合い、電磁波を発生する。これがアマ無線などに強いノイズを発生させる。電波が周波数に共鳴しやすい金属板に反応すると、そこに誘導電流が流れる。人形衣装金属糸などは、おそらく大きさが誘導電流を起こしやすいのだと思う。燃えやすい繊維と一緒にあるので火災が発生する理屈である。