2008年7月8日 火曜日 、8時更新
7時40分頃、当地蛭川でNHK・UHFの受信が不可能になった。元々VHFはほとんど見られない。
横浜周辺から携帯メールブロッキングレポート、新潟からも佐渡や柏崎に発光現象レポート、全国的に非常に深刻な、巨大地震の接近を示す情報が寄せられている。
今後、気象擾乱による大規模な被害が予想される。鹿島沖で千葉漁船が不可解な三角波?で沈没したが、似たような現象が頻発するかもしれない。日本海溝が有史以来の活動をするかもしれない。そうなれば中央構造線やフォッサマグマも白鳳・平安時代以来の活動をするだろう。
集中豪雨や竜巻被害に注意が必要だ。大規模な気象被害の後に、巨大地震が来るかもしれない。
18時追記
08日16時42分頃 震源地は沖縄本島近海 (北緯27.5°、東経128.5°)で震源の深さは約50km、地震の規模(マグニチュード)は6.0
この地震の直近前兆は明瞭に把握できなかった。ピスコデータなどからは、この程度ですまない。M7.7により抑圧されていた震源の解放だろう。