2008年7月6日 日曜日 、19時半更新
アマ無線10mなどに激しい異常伝播、1エリア関東方面と中部・近畿のフルスケール交信が可能になっている。滅多ない異常事態で、東関東や東海沖に巨大震源が浮上した可能性がある。
一昨日は、これも滅多にない電磁波ブラックアウトが起きていた。この数日、パソコンラジオルータが接続できず、誤作動が頻発した。M7.7後、回復。こうした大深度地震では電磁波異常が非常に激しいものになる。おまけに、これは超巨大地震の前兆である可能性が強いと思う。
20時追記 非常に強い電磁波ブロッキング、テレビ受信も5/5悪化、生物前兆も非常に激しい。凄い夕焼けが出たとのレポート
数日中に再び巨大地震が起きるかもしれない。日本列島太平洋側の可能性が強い。
06日18時09分頃 震源地は千島列島 ( 北緯45.4°、東経151.2°)で震源の深さは約10km、地震の規模(マグニチュード)は6.1と推定されます
この情報hから、筆者が2年前から繰り返し予告していた、千島第三巨大地震の発生の可能性が強まったと考える。数日中にM9クラスが発生するかもしれない。まだ具体的な追認情報が確認できないので、明確な予測ではない。
07日02時05分頃 震源地は父島近海 ( 北緯27.5°、東経141.6°)で震源の深さは約10km、地震の規模(マグニチュード)は5.6
2日の情報、【今朝も非常体感、この新月、5日くらいまでに超大型が起きそうだが、震源地については不明、上の電波状況掲示板を見て、異常伝播の一番多い地域の後背部、例えば北海道ならば千島などの震源を疑うことになる。今のところ、まだはっきりしない。韓国との交信が増えると、日本海北部震源などということになる。 12時半追記 耳鳴りが猛烈化、ほぼ非常事態! 国内ならM6、外国ならM7~8クラスの発生が近づいている。パターンから言えば、北米・ユーラシアプレートである可能性が強い。10m異常伝播からは、関東周辺、東北・北海道・日本海など各地に異常が見られる】
の結果として、カムチャッカM7.7、千島M6.1、小笠原M5.6が発生した。今回は非常に珍しい超大深度巨大地震だったため、経験則にない事態が続き、明確な予測を出せなかった。
■ 大紀元によれば、5月12日の四川大震災で、中国最大の武器貯蔵開発施設が、歴史上最大の爆発崩壊を起こしたという。震災後、外国救援隊受け入れを拒否をした理由は、核兵器・生物化学兵器貯蔵施設が完全に破壊されたためだという。救援隊が着ていた白い防護服は、放射能対策ではなく、生物化学兵器破壊に対する防護だとされる。その後も、数百キロ圏が立ち入り禁止にされ、情報漏洩が阻止されている。
これが事実なら、今後、山中に埋没した生物化学兵器や核兵器の汚染が、時間をかけて外部に拡散し、人類に破滅的打撃を与える可能性がある。毒ガスや細菌兵器が崩壊し、地下水に乗って拡散するのである。