2008年7月4日 金曜日 、7時半更新
今朝は、昨日と比較して体感が低下している。一昨夜から猛烈な耳鳴りで大変だった。体調も悪化していた。そこで解放があったものと思い、調べてみても何もない。結局のところ、該当するものはチリの火山噴火である。経験則から火山前兆は地震より桁違いに凄いものが出る。おそらく電磁波ではないかと思うが、まだはっきりしない。(台風も凄い)今日も新月の影響下にあり、もう少し様子を見たい。
なおピスコには、滅多にない凄いデータが続いているので、南関東~小笠原方面、厳重警戒の必要が続いている。
8時追記 体感はさほどでもないのに、激しい電磁波障害が起き始めた。ラジオルータの接続不良、パソコン誤作動、非常に激しい。
20時追記 奇怪だ、先の満月も、この新月もトリガーに見合った活動が見あたらない。唯一、チリの大噴火があるくらい。ただ、日本列島の、ちょうど正反対、アフリカ西方沖で30日M7が発生したようだ。地球という球体における地殻変動は幾何学的な対蹠効果があり、四川地震に対応する変動が反対側で起きるはずという指摘があった。
宏観も凄い。夕方も全方位放射が続いている。福井方面からの放射が続いているが一向に結果が出ない。
行徳・ピスコは数ヶ月前から見たことのない凄まじいデータが延々と続いているが、これも一向に対応地震が起きない。明らかに巨大な抑圧が生じていると認識すべきだろう。南関東~小笠原の活性化域に現在、静けさ現象が起きているようだ。いわゆる第二次空白の大規模なものかもしれない。とするなら、この海域や東海震源域に誰も予想できないほどの凄い地殻変動が起きるのかもしれない。
下に指摘したように、世界情勢もまた凄まじい激変にさしかかっている。誰も経験したことのない、終末的様相である。天地人同時に、未知の領域に立ち入ったようだ。