2008年7月15日 火曜日 12時更新
激しい体感・生物前兆が続くものの、一向にそれらしい結果が見えない。何が起きているのか、さっぱり分からない。
今朝も5時過ぎに、ニワトリたちが大騒ぎした。キツネでも来たかと慌てて飛び出していったが、まったく痕跡もなく、動物に脅えたのではなく、何か得体のしれない不安に駆られて脅えている様子だった。大きな地震の前には、こうした警戒反応を示すことが多い。
発生状況は、相変わらず抑圧で、岩手余震以外、極めて活動が少ない。
情報を収集しても、震源を示すデータが少ない。全般に、異様な緊迫感が漂っている印象。
19時半追記
福島標準電波局、不受信レポートがあり、新潟から強烈な北東帯雲のレポート。したがって、東北~北海道方面に大型震源浮上の疑いが強い。その他、情報は少ない。
誤ってデータを消したが、19時半現在のガンマ線値が異常に高くなっている。降雨皆無なのに15%以上高いので、岩手内陸地震前よりもレベルが上がっている。地殻破壊によるラドン放射である疑いが強い。
本日月齢12、三日後の18日頃、大地震になる可能性が非常に強まっている。四国周辺と東北方面