2008年6月7日 土曜日 、7時半更新
極めて深刻な前兆が続いている。しかし結果は見えない。世界的に(インドネシアを除いて)抑圧が見られる。新月トリガーの影響がほとんど見えなかった。今日から数日がポイントになりそうだ。
8時半のガイガーカウンター(R-DAN蛭川地内) 32.30・34・29・23・34・25・28・30・27=292(変動範囲内正常値)
体感は最悪状態が続いている。
21時追記
新月三日月が珍しく濃いオレンジ色に染まっている。パソコンの立ち上がり誤作動、テレビ朝日の受信障害など危険な前兆が多い。この数ヶ月、巨大地震特有の前兆が長期間続いている。今夜にも巨大地震の可能性が強いが、前駆微震など確認できず、国内なら小笠原・南西諸島方面かもしれない。外国遠方の可能性も強い。
【大和高田市10mワッチ局レポート 6月6日夜の入感状況 RSはピークの数字です。
28MHzSSB 19:07~19:16 鹿児島県58⇔岩手県・1
19:21宮崎県57⇔2・2 9:25北海道亀田郡59⇔1 19:42北海道北斗市57CQ
20:05私用の為受信中断します。20:32~受信再開
28MHzSSB 20:33鹿児島県51 CB帯AM 20:31~20:52北海道59 20:43~20:48北海道58 20:44~20:59鹿児島県59】