2008年6月22日 日曜日、7時半更新
体感・耳鳴りは依然深刻だが、結果が見えない。これから、昨日、アマ無線超異常伝播の起きたサハリン・カムチャッカ方面に超大型が発生するかを注視している。
全般に非常に強い地球規模で非常に強い抑圧が続いているようだ。発生が少ないし小さい。とりわけ北米プレートの抑圧が強いように思う。
今朝の段階で、まだ巨大地震発生至近前兆を示す生物や電磁波の反応を確認できていない。19日に書いた、72時間以内にM6~8という予測は完全に外れ。最大M5クラスしか起きておらず、岩手内陸の余震規模もM5に満たない。これも異常性を感じている。常識的にはありえない小ささだ。となると、別に大きな地震が起きるとしか思えない。