2008年6月16日 月曜日 9時半更新
今朝、非常体感が復活している! 猛烈に近い耳鳴り、ニワトリの強い警戒反応、430ノイズの増大、岩手内陸余震なのか、別の震源なのか分からないが、前兆が続いても結果の見えない南関東~小笠原方面も警戒の必要がある。
15時追記 腎障害で尿毒症が悪化したときのような頭痛と倦怠感に襲われている。ピスコや行徳データが正しければ、数日中に再び大地震が発生しそうだ。今度は岩手とは別の場所かもしれない。行徳静岡が収束していて、先日の関東~東海異常伝播の結果が出てきたとすれば、恐るべき事態が近づいたかも知れない。いよいよか・・・・・・・。
18時追記 神奈川のポチさんより、衛星写真に異変があるとのレポート、なるほど、これは最近では珍しく明瞭な「吹き飛ばし現象」だ。
雲がまったく吹き飛ばされた中心付近に超大型震源が浮上している可能性がある。さもなくば驚くほど強力な高気圧で、極度に寒くなることを示すものだ。
19時現在、岩手内陸地震の余震が順調に解放されている。これが、もし半日も止まるようなら、必ず大余震が起きるので警戒していただきたい。全般に余震規模が小さすぎるので、数日中に必ず大型余震が発生するはず。19日満月トリガーが非常に危険だ。