2008年5月31日 土曜日 6時更新
Magnitude 5.1 - RYUKYU ISLANDS, JAPAN2008 May 30 18:11:47 UTC 南西諸島南部でM5.1 これは九州方面の異常伝播の結果と考える
今朝も猛烈なキーン音の耳鳴り 台風の影響もあるが、未明、ユラユラを感じた。上の地震波かもしれない
やはり、四川地方の余震が止まっているようだ。かなり危険な余震が発生する疑いが強まっている
今度はせきどめ湖やダムの崩壊から、本震に劣らない震災になる可能性がある。軍事核施設ではプルトニウム抽出原子炉の石棺化作業が行われているという情報が来ている。 冷却を失って熱暴走した原子炉に洪水が襲いかかるなら長江全域に凄まじい汚染がやってくる。人類史上未曾有の惨事になるかもしれない。
なお、北海道方面の異常伝播もあり、M5クラスに警戒 赤道方面に巨大地震発生の懸念がある
行徳三宅島データ、昨日、八丈島近海M5.2発生時だけ収束したことに注意!
大和高田市10mワッチレポート(30日分)
受信時間 8:40~9:20上記時間帯でのEスポの入感は有りませんでした。
受信時間 12:20~14:00上記時間帯でのEスポの入感は有りませんでした。
CB帯AM浮き沈みが激しいです。27.005MHz
17:31宮崎県57 17:36熊本県58CQ 17:48鹿児島県57 17:51熊本県59
17:32~17:56鹿児島県59+10db⇔茨城県・三重県
17:54~17:58大分県58
18:19佐賀県58
18:20熊本県58⇔三重県
18:22~18:23熊本県59⇔愛知県
26.985MHz
18:03熊本県57 18:07宮崎県58 18:09熊本県58
18:03熊本県57⇔千葉県
18:11熊本県58
6時のガイガーカウンター 46・26・32・31・26・28 平常値、強雨なので大気放射能粒子は洗い流され、大地放射線と宇宙線が計測される