2008年5月2日 金曜日 、8時更新
今朝、再び非常体感、数日中に大型発生がありそうだ。房総半島・東京湾のスリップと思われる微震激増が急速に収まり、非常に静かになっている。これは、おそらく「第二次空白」だろう。千葉県周辺に大型~超大型が発生する懸念が強まっている。これから気象擾乱、竜巻などに警戒されたい。その後、大地震がやってくる。
行徳データの、29日振り切れについて、「29日の振り切りは機器の調整と地球の気持ちに書いてありました」とのメールをいただいたが、行徳サイドは、過去の大地震データを草刈り機のせいにした前歴があり、あまり信用できない。
13時追記
02日10時34分ころ震源地は、アリューシャン列島(北緯51.8°、西経177.6°)で、震源の深さは約50km、地震の規模(マグニチュード)は7.0
この地震はM7.5との報道もある。行徳稲毛データの振り切れの72時間後であり、ドンピシャのタイミングで発生した。これが原因震源だと思う。やはり上の機器調整というのはガセだ。行徳サイドは、ときどきこういう捏造をするので気をつけた方がいい。
この海域の巨大地震は、数年前から頻発しており、筆者も必ず発生すると予想していたが、筆者はM9前後の規模と考えている。したがって、まだ序の口、これからスーパー地震が発生するはずだ。
昨日からニワトリの脅えとテレビ受信障害が著しかった。まだ前兆は消えていない。
なお房総半島・東京湾の大規模な群発が収束したのは、この震源による抑圧だった可能性もある。もしそうなら、これから再開するはずだ。
15時追記
パソコン起動不良(HDへの電磁波干渉?)、頭痛、倦怠感、カラスの警戒鳴き、前駆微震など、最悪クラスの前兆が続いている。関東周辺から東海にかけて、非常に危険な状態になっていると思う。明日は出かける方が多いと思うが、非常装備を忘れずに。
20時追記
非常事態の継続! 19時半現在、激しい電磁波ブロッキング、ラジオルーターが接続できない。まだ超大型の後続がありそう。