2008年5月16日 金曜日 、9時更新
今朝も非常体感! ますます深刻、8時半頃、地の底から天地に響き渡るような重低音の地鳴り、これはヤバイ! 四川の大余震かとも思ったが、やはり国内の可能性の方が強い。東関東~東海沖、厳戒態勢に!
ニワトリも早朝から警戒反応が強く、激しく鳴いていた。
9時半現在、体感的に四川大地震前のレベルを超えた深刻な非常事態! 読者に警戒を呼びかける。携帯、パソコンなどの電磁波異常に注意せよ! 48時間以内にM7~8発生の疑い。震源がはっきりしないが ①千葉東沖 ②茨城沖 ③房総沖 ④日本海富山~新潟 ⑤宮崎 ⑥北海道東方 などに強い前兆が現れている。
東関東周辺で超異常な活性化が起きているのは周知の通り、これは1923年の再来だと何度も指摘してきた。したがって、この海域でM7級が頻発し、9月頃、M8~9の疑いを抱いている。
月齢11、19日あたりから満月トリガー、昨日出た千葉・茨城方面の大型前兆は、やはり満月トリガーで解放かもしれない。
行徳は三宅島データに台形状ピークができており、当地から東海沖方面に強い赤焼けが見られることから、房総沖~小笠原方面に大型震源浮上の可能性が高いと思う。おそらく東関東とは別の震源だろう。前兆レベルが極めて深刻なので、タダではすまない可能性が強い。
20時半追記 体感が猛烈化、明日までに大型・超大型が発生しそうだ。東海沖~関東沖、最大級の警戒をされたい!
四川省大地震 その後、入手できた情報
四川省核施設関係 軍事評論家・佐藤守プログ 中国核関連軍事施設の地図 民す党
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