2008年5月10日 土曜日 、6時更新
未明から強雨、体感も若干下がったが、行徳データに収束は見られず、引き続き関東~東海に激しい異常データが記録され続けている。したがって、数日中、遅くとも十日以内に超大型の再発があるという判断は変わらない。
17時追記
パソコンに激しい誤作動が続き、まともに編集できない。古い安物パソコンばかり5台あるが、うち3台が使い物にならなくなった。原因は、ネット接続に何らかの電磁波インターフェアを受けているようだが、最近、IRCという悪質なハッキング集団の書き込みがあり、ひょっとすると破壊ソフトを送り込まれたかもしれない。定期的にリストアしているが、バイオスレベルで壊されたらお手上げだ。またまた大須まで1万円以下のパソコンを買いにいかねばならない。ガラクタばかり集まって処分に困ってしまう。
これが、もし地震性電磁波によるものだとすれば、数日中に巨大地震が発生する可能性がある。
茨城沖M7.0を地震学者がどう評価し、マスコミがどう騒ぐか? これにより、これから数ヶ月のうちに首都圏民族大移動が始まると予想している。
行く先は、おそらく清里・軽井沢・那須といったあたりだろう。キャンピングカー、トレーラーハウスは身軽でいい。今回始まった地殻変動は、東海~関東にとどまらず全国的な巨大規模に至る可能性があり、疎開先が安全との保証は存在せず、次々に移動を迫られる可能性があり、従来のように、家を建てて定住前提に準備するといったスタイルは無理で、容易に移動できるスタイルが望ましい。
何度も書いているように、1923年の再来であり、規模が桁違いに大きいとすれば、これから首都圏は連日連夜、グラグラと揺れ続けることになり、人々の不安が増し、逃げ出す人が続出し、巨大なパニックになることが避けられない。