2008年5月1日 木曜日 9時半更新
4月29日11時半頃、行徳稲毛観測点に振り切れピークが現れたが、先ほど
01日07時34分頃 震源地は千葉県東方沖 (北緯35.4°、東経140.5°)で震源の深さは約40km、地震の規模(マグニチュード)は4.5
ということになった。振り切れなのにM4.5とは小さすぎるし、タイムラグが46時間も短すぎる。経験的には72時間前後が多いように思うので、明日あたり、桁違いに大きな地震が東関東周辺に起きるかもしれない。
7時半頃、パソコンをつけたが、何度やってもつながらず、ウイルスにやられたかと慌てたが、地震発生後、復活した。千葉のM4.5で、これほど強力な電磁波ブロッキングが起きるとも思えない。
今朝も生物前兆は非常に激しく、体感も高いレベルのまま異常な状態。今後、携帯ブッロッキングなどが見られたら、関東周辺警戒する必要がありそうだ。M7級でも不自然ではないが、この場合は東京都内や千葉でネズミの大移動、動物轢死体が多数確認できるはず。