2008年4月6日 日曜日 、20時半更新
昨夜のテレビ受信障害の結果がはっきりしないが、04月06日19時19分宮城県沖 ( 北緯38.8°、東経141.6°)で震源の深さは約80km、地震の規模(マグニチュード)は4.4 の可能性がありそうだが、中深度から浅い地震の後続が迫っているかもしれない。
今日は宏観・生物とも、久しぶりに穏やかだが、強い震源が迫っているとき特有の噴射・放射現象が続いている。
23時追記、再び体感が深刻化、やはり超大型の可能性が強まっている。東シナ海方面の大型震源を意味する帯雲が出ている。