2008年4月4日 金曜日 、14時更新
連日連夜、激しい体感が続いている。今日も目立った解放が確認できないまま、まだまだ深刻な体感、耳鳴りがある。他に整合性のあるデータが確認できず、本当にわかりにくい。今日のところは、千島や北米にやや強いM5クラスの解放が続いているようだ。
ウイグルM7.2以来、テレビの受信状況は、やや悪い程度のレベルで推移している。振り返れば、ウイグル地震の前兆は猛烈なもので、おそらく中国本土でも無数の深刻な電磁波前兆、体調悪化が出たはずだ。チベット争乱とも無関係でないと考えている。
追記、04日19時02分頃 震源地は茨城県南部( 北緯36.2°、東経139.8°)で震源の深さは約50km、地震の規模(マグニチュード)は5.0
関東方面で震度4クラスの揺れがあった。予想より規模が小さく、やや深い地震なので、浅い位置で連続する可能性がある。関東周辺では、相当な体感前兆があったと思う。耳鳴り、不定愁訴、携帯受信障害など。