2008年03月01日土曜日、8時更新
行徳収束、今日にも大地震が発生しそうだ。データどおりなら東関東~東北太平洋M7クラスということになるが、外国のM8級地震の場合でも収束するケースがある。まだ震源地を断定できない。警戒されたい。規模が予想より大きければ解放は遅くなる傾向があり、明日に延びるかもしれない。
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行徳収束、今日にも大地震が発生しそうだ。データどおりなら東関東~東北太平洋M7クラスということになるが、外国のM8級地震の場合でも収束するケースがある。まだ震源地を断定できない。警戒されたい。規模が予想より大きければ解放は遅くなる傾向があり、明日に延びるかもしれない。
08/02/29 16:58:06 24.12N 122.54E 35.0 5.1M A 台湾
08/02/29 20:49:17 11.94N 143.36E 40.0 5.2M A マリアナ諸島の南
08/02/29 22:51:34 40.27S 74.59W 10.0 5.2M B チリ中部沖
08/03/01 01:12:36 7.76S 77.77W 52.7 4.6M A ペルー北部
08/03/01 04:44:20 17.23N 99.87W 47.5 4.5M A メキシコ南部
08/03/01 05:29:16 53.25N 157.58E 171.6 4.6M A ロシアのカムチャツカ半島
08/03/01 07:43:15 44.22N 11.19E 10.6 4.8M A イタリア北部
08/03/01 08:36:12 35.74N 74.90E 65.9 4.3M B カシミール北西部
08/03/01 08:43:49 44.23N 11.21E 10.0 4.6M A イタリア北部(修正済)
08/03/01 09:22:25 35.39N 75.14E 10.0 4.5M B カシミール北西部
08/03/01 11:20:58 51.72N 179.39W 16.5 4.8M A アリューシャン列島
08/03/01 18:51:25 53.89N 159.31E 101.9 5.6M A カムチャツカ半島
08/03/01 19:52:00 20.12S 69.85W 35.0 5.6M A チリ北部
08/03/01 19:55:56 51.79N 179.45W 35.0 5.2M A アリューシャン列島
北米プレートを中心に、フィリピンプレートに渡って半月トリガーの激発が起きたが、予測したM7超は起きていない。行徳データ黒グラフは再び復活したようだ。カムチャッカやヨナクニ島で大型が発生しており、これが激しい体感をもたらした震源だったかもしれない。しかし、今日の段階でも、未明から猛烈な耳鳴りが続いており、やはり明日以降にわたって大型後続があるものと予想している。
今日も非常体感の継続、かつてない異常な活性化が起きている。何が起きようとしているのか? 固唾をのんで見守っている。
筆者は、北米プレート全体の活性化に比べて、千葉沖の群発や相模湾~房総沖の「静けさ現象」から、長い理由不明の抑圧から、とうとう巨大なエネルギーが解放されようとしているのではないかと疑っている。
全体の傾向としては、異常に激しい前兆が続きながら中途半端な結果しか出ない状態で、ほとんどの観測者の経験則が混乱を来している状態であろう。こうした現象は、スマトラ大震災の前にも起きている。
超異常な活性化が起きている。
03/03 11:37 2.1S 99.9E 23k 6.1M A インドネシアのスマトラの西のムンタワイ(日本時間・修正済)
03/03 18:31 46.5N 153.1E 35k 6.6M A 千島列島(日本時間)
03/03 22:49 19.9N 121.4E 10k 5.9M A フィリピン(日本時間)
03/03 23:11 13.4N 125.7E 19k 6.9M A フィリピン(日本時間)
03/04 02:48 4.5S 101.4E 28k 5.7M A インドネシアのスマトラ南部(日本時間)
少し遅れたが、M7クラス激発となった。今日だけで、インドネシア周辺でM6前後が6回起きている。「こんなの、見たことない・・・・・」という状態。
こうした中大型多発は、もちろんスーパークラスの超巨大地震前兆といえよう。覚悟が必要だ。
21時現在、再び激しい耳鳴り。まだまだ後続がありそうだ。
今日も劇的な異常体感が続いている。千島~カムチャッカに激しい活性化が見られ、インドネシア周辺と対局をなしているように見える。
筆者は、一昨年から、この地域にM9クラス発生を疑っているが、なかなか結果が出ない。
昨夜も、当地ではテレビが(通常八木アンテナで)ほとんど受信できず、22時頃、勝手にスイッチが切断される電磁ポルターガイスト現象が数時間も続いた。(数分おきに勝手に切断)これは二回目だが、前回よりはるかに激しい。結果としては、今朝、7時前に当地で震度1程度の揺れがあり、ハイネットで静岡西部M3.3が記録されたが、なぜか気象庁の記録には存在しない。やはり東海地震の前兆と思うしかない。
次の新月トリガーで、いったい何が起きるのか? 恐ろしい限りだ。
3月4日情報→ 「現在、浜名湖湖北で季節外れのアジの豊漁、河口の今切口でスズキがたくさん上がってます」とのレポートあり。これは危険なもの。地震の前に大漁になり、直前に不漁になる。まだ東海地震至近前兆を把握していない。
今日も体感は衰えていない。激しい耳鳴りの連続。インドネシア周辺では、今日もM5~6が7回も起きている。一昨日と同じ状態だ。
カラスの鳴き声が悪い、ガーガーになっている。その他、宏観的にはやや落ち着いているが、電磁波はテレビ受信が相変わらず最悪。世界経済と地殻活動が連携するかのように破滅に向かって突き進んでいる印象。
今日の夕方は巨大地震前に特徴的な全方位赤焼け現象、地球のどこかで数日中にM7を大きく超える地震が起きそうだ。
本日、新月トリガー、半月ほど前から猛烈な前兆が続いている。カムチャッカとインドネシアに超異常な活性化が起き、インドネシア~フィリピンでM7級が続いた。問題は北米プレートで、東北太平洋~関東沖に抑圧が続いている。
今朝、岩沼市のNさんから、宮城沖から大きな放射状雲のレポート。抑圧地域なので警戒が必要だ。
今のところ、体感は抑制気味、テレビ受信は最悪が続いている。
3月08日03時57分 8日03時52分頃安芸灘 M4.5 震度3
3月08日02時09分 8日01時55分頃茨城県沖 M5.3 震度4
新月トリガーで目立った解放は、今のところ、これだけだが、体感・耳鳴りなど最悪に近く、これから後続があると思う。外国に注目したい。
日本海溝周辺は非常に危険な状態にあると思う。ただ行徳データ全方位グラフの反応が薄いので、まだ解放に時間がかかるかもしれない。
今回の月齢トリガーでは東海震源域に目立った動きがなかった。これは不審、これから何か起きるかも知れない。
その後、父島M5、茨城沖M5.3の余震が数回来た程度で、新月トリガーの割に、やはり抑圧傾向が続いているようだ。
だが体感・生物前兆は依然激しいままだ。行徳などのデータにも目立った大きな異変は確認できない。前駆微震も確認できない。
東海震源域は沈黙を守っている。分かりにくい前兆が続くばかり。
朝から猛烈な電磁波障害と体感・耳鳴り、非常事態に近い!
震源推定情報は見あたらないが、これから大型発生のおそれ強く、警戒されたい。
16時追記
10日10時44分頃 ( 北緯31.7°、東経132.0°)深さは約20km、地震の規模(マグニチュード)は5.1
ほぼ同じ頃、千島でも5.1が起きた。この震源が上の結果のように思われる。体感は、まだ収まらない。
今朝も超異常な電磁波障害、非常に危険な状態、震源地情報は確認できない
行徳黒グラフデータが復活しているが、朝の猛烈な障害との関係は不明、先週まで、連日、インドネシア周辺でM5~7が数回以上続く異常活性化が見られたが、今週になって収束しており、これが第二次空白とするなら、再びインドネシア周辺にM8を大きく超えるスーパー地震の可能性があると思う。
今のところ、原因不明のフェージング電離層障害だけで、他の前兆を把握できていない。あるいはサイクル24に伴う黒点活動・太陽風の可能性もありそうだ。テレビの受信状況が最悪で、これは典型的な巨大前兆と理解している。
また長期間続いている東海震源域が、このところ沈黙しているのが非常に気にかかる。もちろん南関東も同時に沈黙している。これは、いずれ連動してスーパー地震を発生させる可能性を示すものと考えている。
今朝も非常体感! 国内ならM5前後、数日中に外国に巨大地震が起きる可能性もありそうだ。
17時追記 行徳黒グラフデータが強まっている。東関東~北海道東方にM5~6前後が数日中に起きそうなレベルだ。その他、非常に分かりにくい前兆。阿蘇山のマグマが上昇し、数日前から火映現象が起きているらしい。これはフィリピンプレートの圧力が高まっていることを反映していると思う。したがって、数日中に、九州~赤道方面に大型発生の懸念がある。
今朝は体感が若干下がったものの、ニワトリの警戒反応が非常に強い。他の宏観前兆は確認できない。
昨日の非常体感は、予測より規模が小さいものの、新潟M3.9、震度3があり、これが原因だった可能性がある。今のところ国内に前駆微震やラップ・電磁ポルターガイストなどの現象は確認できていない。したがって、一連の体感は外国の大型震源と考える。
行徳黒グラフは収束せず、北米プレート大型浮上を警戒する段階だが、今のところM5クラスの可能性
今日は、やや体感・電磁波など前兆レベルが下がっている。
これまでの該当らしきをみると、13日17時41分頃 震源地は根室半島南東沖(北緯43.0°、東経146.5°)で震源の深さは約60km、地震の規模(マグニチュード)は5.4 というあたりが。ニワトリの警戒反応や月の赤いレポートなどの該当に見える。もし、今夜も月が赤ければ、外国の巨大地震が迫っていることになる。行徳では北米プレートの反応が久しぶりに弱くなっている。
今夜は月齢7半月なので、明日までに中小多発の可能性が残るが、今日中に超大型という段階ではない。
20時追記 猛烈な電磁波障害が起きている。明朝までに国内ならM5クラス、外国ならM6~8の疑い
今朝、非常体感! 警戒を要するレベル。昨夜の電磁波障害は、以下の結果だが、まだ後続がある見込み。
15日07時32分頃地震がありました。震源地は父島近海( 北緯27.3°、東経143.2°)で震源の深さはごく浅い、地震の規模(マグニチュード)は6.3と推定
今朝も非常体感! 小笠原ではM6.3に続いてM5.5余震が発生、一連の発生状況を見る限り、数日~数十日にM8級巨大地震が発生する可能性が強いように思える。今日も、おそらく小笠原海溝周辺で何らかの変動が発生するだろう。
今朝、珍しくテレビ受信状況が好転していて、直前緩解現象かもしれない。となれば、数日中に超大型発生の懸念がある。津波など警戒されたい。
今朝は完全に非常体感! ニワトリやカラスの激しい反応がある。行徳データが収束しており、今日中にも大型が発生するだろう。今のところ、北米プレートならM5~6前後、小笠原海域ならM6~8程度と予想している。一連の小笠原活性化を見れば、早ければ、この満月で、遅くとも数ヶ月以内にM8級巨大地震が発生すると予想する。
北米プレートは宮城沖に巨大地震の懸念が増しているが、まだ現段階で、それを裏付けるデータが出てこない。分かりやすいのは行徳黒グラフに台形振幅が長時間続き、全方位グラフのピークが2000を超えることだ。説明ではノイズとされているが、彼らは自分の出しているデータ分析ができていないようだ。
それでも、行徳高校データは、父兄から「異常データを出すと騒ぎになるから修正せよ」と珍妙・奇怪な要求があるらしく、ときどき人為的におかしな修正が加えられる疑いがある以外は、日本のあらゆる地震前兆データのなかで、もっとも分かりやすく、もっとも大きな成功を収めている重要なもので福島氏らの努力を高く評価する姿勢は変わらない。
なお、小笠原海域の巨大地震前兆は赤グラフで示されるが、いろいろ改変されていて分かりにくくなってしまった。
本日、月齢10だが、5日後、3月23日頃、小笠原海域で巨大地震発生の可能性が強まっていると判断している。警戒を呼びかける。
21時半追記 今のところ、小笠原M4.9程度、アラスカ~カムチャッカでバカスカ発震、もう少し様子を見たい
昨日の非常体感は結局、名古屋M3.7前兆だった可能性が強い。名古屋市内にいたが、突き上げるような前駆微震が続き、夜、結構強い揺れが起きた。
これも東海地震前兆と考えるが、名古屋市周辺での大型地震も視野に入れたい。
20時追記 非常事態! 猛烈な電磁波障害、テレビが視聴不可能、凄いノイズ
危険な前兆、震源地不明、警戒されたい
月齢13で、明日夜あたりから満月トリガーになる。昨夜あたりから、明らかな巨大前兆、テレビの電磁波障害が起きていて、今後、携帯のブロッキングや様々な器機のポルターガイスト現象が起きると予想している。
震源地については分かりにくい。行徳はこの数日、収束傾向が続き、他の観測データも不明瞭、筆者は小笠原や北米プレートを疑っているが、よくわからない。
昨夜、千葉から住宅ラップ現象のレポートがあったが、さきほど千葉M4.1がハイネットで示された。同じように微震やラップ現象のある地域は警戒していただきたい。
今夜あたりから明確な満月トリガー
すでに【21日07時33分 震源地は、中国西部、シンキョウ・ウイグル(北緯35.8°、東経81.4°)で、震源の深さは約30km、地震の規模 (マグニチュード)は7.1】 およびフィリピンM6.0が発生 この震源は分からなかったが、電磁波前兆が人間に強い影響を与えることから、チベット暴動との関係を考えるべきだろう。 その後、行徳が再開したため、今のところ、後続はないと思うが、今夜あたりから、再び大型前兆が出ると予想。
追記 ウイグル自治区は、本来M7級地震を発生させるメカニズムが存在しない地域だが、中国政府による核実験場が設置されており、地下核実験によって地殻に大きなダメージが累積された可能性が強い。今回の地震は、中央アジア内陸部としては桁外れの巨大地震だと思う。何かとんでもない事態が進行しているかもしれない。
18時20分追記 18時18分頃、当地でユラユラ震動、震源は500キロ以遠と思われる。もし前駆微震なら、相当に規模が大きい。千葉から上空に大規模な漣状・鱗状雲のレポート、この満月中に大型発生を示すと思うが、震源地不明、おそらく東関東~北海道東方
今日は、月齢14,そろそろ満月トリガーピークに達する。
今のところ、ウイグルM7.2に続いて、日本周辺では、伊豆沖・小笠原などにM5前後が続いているが、今日非常体感、カラスの反応が非常に悪く、しかも関東や中部、山梨などからネズミ移動のレポートがたくさん書き込まれている。
筆者宅でも、昨年末からめっきりネズミを見かけなくなり、名古屋市内でも、筆者の実家は昨年末からネズミが消えた。千葉市内でも同じレポート。これらは、関東~東海に迫る巨大地震の前兆と断言してもよい。必ず、今年発生するだろう。
今日は前駆微震や非常に強い圧力性耳鳴りが頻発しており、大地震に警戒が必要だ。行徳データからは震源地特定困難、他の宏観レポートも少ないが、関東周辺非常に危険な状態が続いており、お出かけは慎重に。
相当に激しい耳鳴り、カラスなど生物前兆が続いている。この半月ほど続いたテレビの強烈な受信障害は、ウイグルM7.2以降、緩解しており正常に復帰している。満月トリガーピークだが、中小規模多発で半月トリガーのような様相。目立った危険宏観は確認できていない。
先程、13時前、福島沖M5.3が発生した。昨日あたりは、行徳黒グラフに400超の異様な間歇的台形状が出ていたので北米プレートに大型が発生する可能性が強まったと書こうとした矢先、発生した。所用のため書き込みが遅れた。滅多にない変わった波形だったので、印象としては複数の震源に思える。まだ様子を見たい。14時現在、カラスの反応が非常に悪い。鶏に怯えが見られないので深刻な巨大地震が迫っている生物前兆ではない。
昨日はカエルの活動が非常に活発で、3月というのにヒキガエルが7匹穴から出て筆者宅の水たまりに卵を産み付けた。日本列島で大地震が起きる前には、寒くても蛇やカエルが出てきて大騒ぎになることが多い。
15時現在、相当に激しい体感、まだ北米プレート後続に警戒されたい。
昨夜から非常体感が続いていて、大型~超大型が迫っている懸念が強い。ただし、テレビ・携帯受信など電磁波ブロッキングについては、ウイグルM7.2前のような激しさはなく、若干悪い程度に戻っている。行徳は収束傾向だが、今のところ、体感・生物前兆だけなので、国内M5クラス、または外国M7前後が明日あたりに発生しそうだと思っている。
9時半追記 体感が異様に激化している。非常事態に近いが、震源地推定困難、国内なら久しぶりの震災級になるかもしれない。塩井磁気センサに危険データとのレポートがあった。
ウイグルのような内陸型震災の場合は、数日前に角張った鱗状雲がびっしりと出て、雲底から乳房が無数に垂れ下がるような光景も見られる。小笠原や日本海溝など海洋型震源の場合は、波状、畝状の大規模な漣状雲が出る。今回は、はっきりしない。地震雲のレポートも少なく、よく分からないが、噴火などにも警戒されたい。もし、今年、予測通り東海地震が発生するなら、そろそろ富士山に強烈な異変が現れる時期だ。
今朝も非常に激しい体感で、カラスなどにギャー鳴き反応が見られた。生物の鳴き声が実に騒がしい。
今日にも発生と思ったが、20時現在、目立った解放が見られない。地球規模で明らかな抑制傾向なので、これから発生する地震は超大型の可能性が強い。震源地は相当な遠方の外国のような気がしている。
夕方、強い赤焼け現象のレポートがあり、各地から猫やカラスの異常反応レポートがあった。
今朝も、鶏やカラスが異様な反応を示しており、体感も非常に悪い。しかし、目立った結果が出ておらず、震災級や外国巨大地震の前に見られるテレビ受信障害も、やや悪い程度だ。何か、これまでと違ったパターンで何らかの地殻変動が起きていると疑っているが、今のところ、よくわからない。行徳にも明瞭な反応は確認できていない。
17時緊急追記!
9時頃から行徳波形、黒グラフ中心に、凄い波形が現れている。スパンが12時間以上に及ぶなら、東関東~北海道東方の震災級大地震の前兆に該当かもしれない。警戒されたい。これが、もし、この数日の震源なら、M6~8クラスの疑い。
今朝も非常体感、なかなか発生がないので、ほぼ巨大地震前兆と考えてよいと思う。行徳は今朝、収束、東関東~北海道太平洋岸警戒必要。耳鳴り体感はキーン音で、小笠原方面の可能性だが、データの整合性がない。
世界的に明確に抑圧が見られるので、数日中に外国でM8級が発生するものと予想している。
今日も強烈な耳鳴り体感、キーン音、フィリピンプレートから赤道~南方海域の超大型震源に思える。生物前兆も激しい。
行徳の600超黒グラフデータは、「29日08時03分頃 震源地は岩手県沖 ( 北緯39.5°、東経142.1°)で震源の深さは約80km、地震の規模(マグニチュード)は4.8」
である可能性が強いが、予想より規模が小さく、黒グラフが復活しているので、まだまだ後続がありそうだ。
昨日は、日本海側に赤焼けが発生しており、数日中に新潟~富山・福井などでM5超の疑いがある。10mワッチ者から、兵庫で7エリア、福井方面の近距離Eスポ発生とのレポート。また、九州方面や岩手方面がオープンとのこと。岩手はM4.8の震源地オープンだった可能性がある。
福井や九州方面に警戒が必要だ。
6時40分頃、猛烈な圧力性耳鳴り、今日にも超大型発生の懸念が強い。すでに
(信号機より)03/29 12:01 13.3N 125.7E 10k 5.8M A フィリピン(日本時間)
03/30 02:30 2.9N 95.3E 10k 6.3M A インドネシアのスマトラ北部西沖シムルエ(日本時間)
やはり南方海域の可能性が強いが、東関東にも警戒が必要。
昨日は関東にいたため、圧力性耳鳴りは千葉北西M3.7によるものだった可能性が強い。今日も強い体感が続いているが、行徳観測所が閉鎖されたため、東関東方面のデータが分からない。他の観測点は継続的に観察していないので経験則がない。
地球規模では目だった解放が確認できない。一連の長期にわたる体感から巨大地震発生を予想していたが、整合性のあるデータが出てこず、予測が誤っていた可能性がある。ただし、小笠原群発発生との情報があり、確認中。もしM4前後多発なら、やはり小笠原に巨大地震が来そうだ。